記事「イギリス」 の 検索結果 15177 件
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ラズパイでネットワークオーディオ Volumioそおいや最近、ラズベリーパイを使ったネットワークオーディオを立ち上げてなくOS:Volumioのアップデートとかありそうだから起動してみるか・・・とアレクサから線を付け替えてみたら案の定、更新があり..
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沢庵スプライトよぅ、書いた。けれど堂々巡りばっか、まぁ長い!でもネタは尽きんね!! よく右・左の政治思想が強うそうなニュースとかチラッと見かければ左でいけばグローバルスタンダードだという感じ外国に習え、財務省もIM..
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イギリス バーミンガム:歴史ある街並み今回は、2009/7に初めてイギリスへ出張に行った際の写真をアップします。仕事の合間であまり時間はありませんでしたが…イギリスといっても、ロンドンではなくバーミンガム。昔は工業都市として有名だった、イ..
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野心的な恋愛小説って……イアン・マキューアン『甘美なる作戦』読了。 思想的先導はもちろん大切なことだと思うけれども、MI5、こんな気の長いことを70年代に本当にやっていたのかなあ……面白いところもあり、ぜんぜん..
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シニア・モース等コリン・デクスター『森を抜ける道』読了。 一時期はまったイギリスミステリドラマ主任刑事モースの原作。とはいっても、今プライムで見られるのは、ヤング・モースというか、新米刑事モースだけれど..
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マジック・リアリズム?余華『雨に呼ぶ声』読了。 作者の言う「記憶のロジック」的なものはもう一つ理解できずないが、ガルシア・マルケスというかなんというか、ラテンアメリカのマジック・リアリズムの作品を読んでいるよ..
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この人が、ねえ高木 佐保・響介『猫がゴロゴロよろこぶCDブック』読了。 結論から言うと、曲をかけてもあまりうちの猫たちは反応なし。ただ、不快な様子もなし。 本は、猫飼いからすると「あーねー」的な内..
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今更ながらの復習小田昭太郎『クンサー―この麻薬王と知ってはならない黒い世界』読了。 なんで今頃こんな本を読んでいるのか。クンサーは2007年には亡くなっているのに……というか、なんとなく国共内戦で東南ア..
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ううーん山下澄人『コルバトントリ』読了。 アメトーークの読書芸人から見つけた本。だが、正直よさが読み切れない。視点も時間軸もどんどん変わっていって……独特だとは思うけど。 R・D・ウィン..
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若干苦痛J・K・ローリング『カジュアルベイカンシー 突然の空席 Ⅰ』読了。 言わずと知れたハリー・ポッターの生みの親の作品だが、苦労して何とか1巻を読み終えたものの、退屈……イギリスの下級社..
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イギリスも怖いミネット・ウォルタース『遮断地区』読了。 イギリスのどうしようもない貧困地区に小児性愛者が引っ越してきた……これを、しょうもないケースワーカーが住人に漏らしてしまったことから、壮絶な悲劇..
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やはり憧れのイギリス南條竹則『ドリトル先生の世界』読了。 ルイスの『ナルニア国物語』と双璧を成す子供時代の愛読書。これも相当読み返したなあ。 ヒュー・ロフティング自らの手による素朴な挿絵(味わい深い)、..