記事「イタリア」 の 検索結果 18328 件
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イタリア音楽(21) Papikご無沙汰してます~、5ヶ月ぶりの更新です。 年末に向け1年を振り返り、またひとつ馬齢を重ねたナ、と感傷にひたる時期がやってきました。 本日はそんな年末・正月休み、ふと遠くを眺めるシーンにぴった..
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Sabrina Malheirosイタリアのラウンジ音楽にブラジル成分が多く含まれるのは明白ですが、では当のブラジルのラウンジ音楽はどんな感じかというと、こんな感じです。 サブリナ・マリェイロス 1979年 リオ生まれ..
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イタリア音楽(20) ニコラ・コンテ の新譜2月にイタリアン・ラウンジ音楽の第一人者、ニコラ・コンテの新譜が出てたのでさっそく紹介します。 コンテについては過去記事を参照。 今回のアルバムは歌手のステファニア・ディピエーロを..
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春はイタリア音楽でちょっとサボってたらもう春っぽくなってきましたな・・・ そこでムージカ・ディ・プリマヴェーラ、イタリア音楽でもどうすかね? まずはラウンジ音楽、ボサソニックってカッコいい名前だよな。 最..
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秋の夜長に・・・イタリアのラウンジ音楽に長居しているうちに、しばらく他のジャンルから遠ざかってしまい、かといってこれ以上紹介できるようなラウンジ音楽も見つからず時間だけが過ぎていく・・ そこでラウンジ関連で..
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イタリア音楽(19) S-Tone Inc.すいません、またイタリアのスケマ・レコーズからです。 どうもイタリアのラウンジ音楽から抜け出せずに夏が終わった感じ・・・・・ 彼等の音楽のどこに惹かれるかというと、緻密でよく練られた演奏と言う他..
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夏の終わりに・・・・涼しくなってきましたな。 今日は夏の終わりにいろんな人を聴く企画です。 今年の夏はサンバを聴かずに終わりましたが、まずはブラジルから3曲。 ホジェー は75年リオ生まれの歌手。 ち..
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イタリア音楽(18) Soulstanceずっとイタリアのラウンジ系を聞きまくっているうちに涼しくなってきて、どうやらこのジャンルも個人的な短期ブームで終わりそうな気配。 ずいぶんたくさん聴いたけど、ここで紹介できるほど高度なものは案外..
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イタリア音楽(17) Donati引き続きイタリアのラウンジ音楽の周辺から。 ラウンジ音楽というと、まあオレもそうでしたが、軽く見ている人が多いと思う。 ですが一連のイタリア製を聴いてると、その認識がかなり改まるのは過去記事か..
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イタリア音楽(16) 夏向けラウンジ音楽しかし毎日暑いなぁ。 これだけ暑いと音楽聴くのもしんどいと言うか、少なくとも音楽とじっくり向き合う気にならないですな。 まあイージーリスニングと言うか、当たり障りの無い音楽聴くのがやっとですわ..
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イタリア音楽(15) Nicco Verrientiイタリアのちょっとユニークで才能あふれる人を紹介。 ニコ・ヴェリエンティ 1983年生まれ、シンガー・ソングライター、プロデューサー ちょっと中性的なルックスで歌声もナヨナヨ..
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イタリア音楽(14) Nicola Conte前々回、スケマ・レコーズのエントリーで紹介したニコラ・コンテが気に入ってしまった。 コンテはブルー・ノートからも アルバムを出しており、ジャズ・シーンでも注目されているのがわかる。 ラウンジ・ジャ..