記事「エッセイ」 の 検索結果 38825 件
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【高原へいらっしゃい】山田太一原作・脚本、田宮二郎主演の「高原へいらっしゃい」(1976年)を佐藤浩市主演で2003年にリメイク。当時、幅広い年齢層から支持され、今もなお語り継がれる伝説のドラマ。八ヶ岳高原にある一軒の荒廃..
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【カキモリ読書ノート】最初にカキモリの読書ノートを知ったのはe-honからだった。「カキモリ」とは蔵前にあるオーダーの文具作成・販売をしている会社。リング、止めゴム付で、紙質はツルツルした紙質ではなくザラザラ感があり、万年..
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【まともじゃないのは君も一緒】『まともじゃないのは君も一緒』を観る。成田凌と言えば、今高視聴率の「おちょやん」に出演している。毎度言っているが、俳優の好き嫌いは、誰にでもあることで、ネットでの検索など、自分の感情と関係ないと思って..
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【まんさく&蝋梅】下書き状態で保存したまま、ブログには一ヶ月近く手につかなかった。例えば、通常こういう状態を「引き籠り」とか「軽い鬱状態」とか言われるのだろうが、学校や職場へ出向く義務はないので、食べるものはちゃんと買..
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【すばらしき世界】映画「すばらしき世界」を観てきた。原案 佐木隆三「身分帳」冬の旭川刑務所でひとりの受刑者が刑期を終えた。 刑務官に見送られてバスに乗ったその男、三上正夫(役所広司)は上京し、身元引受人の弁護士、庄司(..
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【U-BOAT ライブ】ジャズ喫茶スワンのライブは、高齢者なのでコロナの感染予防のため長らく避けていた。仕事も辞めたし、久しぶりに行った。渡辺直子さんのヴォーカルが好きで、彼女の日ばかり行っていたのだが「U-BOAT」のアル..
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【麒麟がくる 一気見】U-NEXTで旧い映画やNHKの番組が見られる。「麒麟がくる」最終回が終了した時点で、第1回から最終回44回まで三日間で一気見した。まず、長谷川博己が良い!大好きだ。他にも、私の中では全てのキャストが..
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【「わかりやすさの罪」はとても解り難かった】わかりやすさの罪 - 武田 砂鉄 「紋切型社会」で第25回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞した。この本は読んで、納得、納得だったのだが・・・本書は、どうもスルスルと読み進むことが出来なかった。..
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【ファーストラヴ】読了してみればファーストラヴ (文春文庫) - 島本 理生1月30日には読書を始めた感想を書いた。そして読み終えてみれば・・・「面白かった!」「深い感動を得た」といった読後感を得た方が居ても、当然と思うが、私個人的..
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【立春や 決意ひとすじ・・・】【立春や 決意ひとすじ 退職す】以前の記事で仕事が「虚しい」と書いた。3人体制でスタートした人間関係にも、ギクシャクしたものを感じて、やるせない。前日には、ソフトフォンのイヤホンをネットで注文したくら..
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【PR誌は宝の山】出版社が発行しているPR誌は大手書店、新潟市で言えばジュンク堂に自由に持っていけるように置いてある。全てのPR誌ではなくて、上記4冊の内、無料で配布しているのは「青春と読書」「図書」くらいかと思う..
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【虚しくともブログを書こう】コロナに感染はしていない。体調は絶好調とはいえないが、悪くはない。なのに、何故か虚しさの膜に覆われたような毎日だ。「空しい(虚しい)」は新明解では何個か書かれているが「努力したのに、報いられるところが..