記事「エッセイ」 の 検索結果 38825 件
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【101年目の孤独】101年目の孤独――希望の場所を求めて (岩波現代文庫) - 高橋 源一郎 2013年発行。図書館本にしては最新刊の本のように綺麗なままになっている。高橋源一郎さんの著書はここ十年以上は読んでいな..
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【Fun to Share】10月が終わった。12日から働いて、三週間が経った。始めは難しくて、悩んだ~~~今年冬、朱鷺メッセに確定申告のPCサポートに就いた時も研修の最後に、皆さん、終える頃にはベテランになってますよ!と励まし..
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【ショート・サーキット】「ショート・サーキット」 佐伯一麦著 講談社文芸文庫 「佐伯一麦初期作品集」とサブタイトルが付いている。「木を接ぐ」で海燕新人文学賞でデビューして6年後に本作で野間文芸新人賞を受賞する。本作品集にも..
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【「木を接ぐ」&「雛の棲家」】「雛の棲家」 佐伯一麦著 福武書店佐伯一麦は名前は何となく知っていたが、本は読んだことはなかった。或る地方文学賞の審査員に名前が載っていて、受賞者よりも審査員に他に男性1名、女性1名の合計三名の審査員..
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【缶詰に愛をこめて】10月18日記事「井の中から聴く世界」の中で「美味しい仕事人」小泉武夫さんのことを書いた。聴き逃しで再度聴いて本当に小泉さんの話は楽しくて、年齢より少なくとも20歳は若いと思わせる声、お顔の艶など。そ..
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【デューク・エリントンが完成】10月14日に「デュークが古町に」で途中の「デューク・エリントン」の壁画に関して書いた。21日、NEXへ行く途中に立ち寄る。見事、デューク・エリントン壁画は完成していた。自転車が停めてあるのは致し方な..
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【市民のための仏教講座 若松 英輔】スーパーに併設している書店で講演会のチケットを買ったのは、まだまだ暑い盛りの頃だった。すっかり涼しくなり、夜半など寒くなった。「第12回 市民のための仏教講座」若松 英輔氏もう12回も開催しているので..
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【82年生まれ、キム・ジヨン】82年生まれ、キム・ジヨン チョ・ナムジュ著 斎藤真理子訳 筑摩書房韓国文学は「菜食主義者」に続いて二冊目となる。「菜食主義者」を読んだのは 2020年8月17日 だったが韓国文学デビューとしてとても..
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【井の中から聴く世界】私にとって住まいは井戸の底のようなものだ。その井の中から世界を見上げて、耳を傾ける。 最近知った「世界」のいろいろ 10月16日「博士と狂人」の映画公開に合わせて「荻上チキ Session」で金田..
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【ぬるい毒】ぬるい毒 - 本谷有希子本谷有希子の本を再読、未読本と続けて読んだ。それほど魅かれた訳でもないのに、なんだか、自分の中で「本谷ワールド」にケリを付けたかった。本作品は2011年野間文芸新人賞を受賞した..
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【デュークが古町に】短期での仕事は、自分が以前勤務していた会社で永年やってきたことだったり、派遣とか直雇用であってもその業務の為に一定数の人数が募集されて、分子は1でも、分母が多かった。だが、今回は「シルバー人材センター..
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【日曜日の人々(サンデーピープル)】日曜日の人々 - 高橋 弘希何を見て知ったのかは忘れてしまった。そして図書館に予約した時にはほんわりしたエッセイ集かなと思っていました。事前にAmazonのレビューなど知らないで手にするのもあり、かも..