記事「エッセイ」 の 検索結果 38837 件
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ドローンと少女? ミミちゃんと七人の神様たち? 違う! 『セシウムと少女』いや面白かった! 今や旧作邦画専門の名画座として確固たる地位を築いているラピュタ阿佐ヶ谷の支配人が、 いったい全体どんな映画を創るのかと思っていたらよもやこんな愉しい気分に浸れる映画だとは思..
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シネマヴェーラの、“出入り”が激しかった日!? 「祝・芸能生活50周年 安藤昇伝説」鑑賞11作品総括それにしてもこの「祝・芸能生活50周年 安藤昇伝説」初日のシネマヴェーラ渋谷はいろんな意味でアツかった! ボクはこの日、本特集で3本観たあと1階下のユーロスペースで 『ラブバトル』 を続け様に観..
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歌舞伎町に相応しい韓国“犯罪者顔”俳優揃い踏みの傑作! 『海にかかる霧』これはよかった! やっぱり歌舞伎町で観るならこういう“犯罪者顔”の俳優がたくさん出てくる映画でなくっちゃ! というワケで、1コ前の 『セッション』 と本作は歌舞伎町に先日オープンしたTOHO..
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ステージを“戦場”に見立てたジャズ版『フルメタル・ジャケット』、でも…【※ネタバレ】 『セッション』ん~納得いかん! もう公開前から話題沸騰で封切後も絶賛の嵐だから心からワクワクしつつ観に行ったのに、 面白いは確かに面白かったけど、反面モヤモヤするというか何か心にシコリが残るボクにはそんな..
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俺達いつでもロックバカ! 俺は毎日映画バカ! 『あっちゃん』ノリのいい楽曲と前向きな歌詞で若いコにも人気があり昨年結成30周年を迎えたパンクバンド“ニューロティカ”。 ボクは特別ニューロティカのファンというワケじゃあないんだけど本作にはオーケンこと大..
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“不道徳の快感”に眩暈がする、普遍的な暗黒青春物語! 『ザ・トライブ』カッコいい…。もう手話がまるでスピーディーなダンスかはたまたキレのいいアクションにしか見えなかったため、 よもや、不謹慎かもしれないとは思いながらもボクは映画に「カッコいい」という感慨しか抱..
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『ワイルド・スピード 突撃一番星』、じゃなくて… 『ワイルド・スピード SKY MISSION』人間、死ぬのは当たり前だしいくら病気が原因とはいえ齢80歳ともなればもう致し方なしって気はするんだけど、 しかし子供の頃からTVや映画で慣れ親しんだ人が亡くなるというのはやはり近親の者の死の..
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ヤクザも鳥男も忘れ週末はピンク映画三昧! 『お昼の猥談 若妻の異常な性体験』他2本@上野オークラ劇場いわゆる“ハッテン場”と化しているポルノ映画館に紛れ込み餓えたオッサンたちにペッティングされまくるという、 よもや42歳にしてハードコアな体験をしてしまったことがトラウマになったからではない..
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オモロない!だけど(ナオミ・ワッツは理想の熟女) バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)もう本当にどんな場面でだったか忘れたけどナオミ・ワッツの黒いブラがエロかったことぐらいしか憶えていない。 あと名前を初めて存じ上げたが主人公の恋人を演じるアンドレア・ライズブローも芳ばしい巨..
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創作者の純粋な魂と孤独を描いた、切なくも美しい傑作… 『パプーシャの黒い瞳』“ジプシー”、という名称は差別用語だから“ロマ”と呼ばなければならないと知ったのはワリと最近のことだけど、 (とはいえロマは一つの集団名で他にもいろんな民族がいるから総称とすべきではないとい..
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やさしい女とバトルじゃないラブがしたい! 『ラブバトル』&『やさしい女』もう、“恋愛”などという煩わしいものからは解放されたと思っているのでハタから見て侘しかろうがなんだろうが、 コッチはせいせいしたというか嫁やカノジョなどいなくたってソコソコに愉しい毎日を送っ..
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忍者って今、何世紀よ!? センチュリートゥエンティワン! 『ニンジャ・アベンジャーズ』ケインが悪役! と言われネタバレすんな!なんて怒る人がいたら(いないか)その人はこういう映画向いてない。 だいたいこれ、凝りに凝った超ド級アクションと景気のいい爆発以外ウリになるところなど一..