記事「エッセイ」 の 検索結果 38837 件
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北欧からタイへひとっ飛び! 『マッハ!無限大』そういえば、かつてバックパッカー旅行をやった時もボクは北欧(フィンランド)からタイへひとっ飛びしたのだった。 バンコクからユーラシア大陸“最北”の首都ヘルシンキまで約1年弱をかけてほぼバスに..
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最後までシネマスクエアとうきゅうで観たかった! 『REC/レック4 ワールドエンド』ホントにそう。1も2も3もぜ~んぶシネマスクエアとうきゅうで観てるからこれもどうせならあの劇場で観たかった。 …つーかミラノのクロージング作品だった 『サボタージュ』 も 『ハネムーン』 も..
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まさに体脂肪率5%の実録スポ根マサラ・ムービー! 『ミルカ』シク教徒で名がシンといえばタイガー・ジェット・シンしか知らないので当然この方について初めて知ったんだが、 本作の主人公、“ミルカ・シン”とはインドの国民的英雄でかつて“空飛ぶシク教徒”と呼ば..
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安全地帯の「恋の予感」が聴きたくなるロウ・イエ版「間違いだらけの夫選び」? 『二重生活』♪よ~るは~気ま~まに~あな~たを~躍らせるだけ~こ~いの~よか~んが~ただ~かけ~ぬけるぅだけ♪ 確か、中一になったばかりの頃にフジテレビで「間違いだらけの夫選び」という不倫ドラマをやって..
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泣いてはならん!と言われても絶対泣いちゃうスポ根映画! 『KANO ~1931海の向こうの甲子園~』そもそも、いわゆる夏の“甲子園”がいつから始まったのかも知らずにいたのでこんな実話も当然初めて知った。 『激戦 ハート・オブ・ファイト』 に大泣きしたばかりなのによもや中1日で年間ベスト級を..
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一度キメられたら逃げられない笑いと涙のサブミッション! 『激戦 ハート・オブ・ファイト』!本当に凄い…。とにかく以前より早く観たいと期待しまくっていた1本なのに行こうと思っていた新宿の上映館が、 いちばん観やすい時間帯にいちばん小さなスクリーンでやるという信じ難いほどイケズなマネ..
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『ゴーン・ガール』より面白いティム・バートンの新境地! 『ビッグ・アイズ』とかくアートには疎いゆえ正直「BIG EYES」なんて絵画シリーズは知らなかったしご夫婦についても存じ上げず、 だから予告篇を観てもジョン・カーペンターの 『ゼイリブ』 みたいとしか思わなか..
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ジミーとジョルジュは心に沁みる、コッチのジミーは心が燃える! 『ジミー、野を駆ける伝説』思えばボクの初めてのケン・ローチ映画は今から19年前の1996年に名古屋シネマテークで観た 『ケス』(1969)。 翌年に今はなきヘラルド・シネプラザで 『大地と自由』(1995)を観てその..
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キュリレンコをはじめなにげに美女&○○祭な快作! 『スパイ・レジェンド』いやも最高…。手に汗握るアクションにスリリングなドラマにスクリーンでしかお目にかかれぬような美女たちと、 これぞ娯楽作! いくらピアース・ブロスナンがダンディで昔は“007”だったからって今..
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さすがにグイ・ルンメイは出てこなかったけど… 『薄氷の殺人』夢を見た…。仕事は忙しいし映画祭の準備は佳境だし他にもいろいろと動いているからよほど疲れていたのか。 仕事場の向かいにある呑み屋で(実際にはないけど)揉め事が昂じた殺人事件が起きそしたら被害..
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自分を理解するということは、他者を理解するということ… 『ジミーとジョルジュ 心の欠片を探して』素晴らしい! これは同じく今やっているポーランド映画 『幸せのありか』 と並んで今最も観るべき映画だと思う。 傑作家族ドラマ 『クリスマス・ストーリー』 以来早5年ぶりとなるフランスのアルノ..
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選び方を間違うとヤケドするのが“未体験ゾーン”の醍醐味!? 『美しき獣』&『ザ・デッド:インディア』過去3回における本特集の鑑賞履歴を調べたらたったの4本しか観ていなかった。(一昨年なんか行ってないし) しかも、キルスティン・ダンストのおヌード目当てで観に行った 『幸せの行方・・・』 をは..