記事「エッセイ」 の 検索結果 38840 件
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“宇宙猿人ゴリ”の創世記も観てみたい? 『猿の惑星:創世記〈ジェネシス〉』『猿の惑星』 とか「猿の軍団」とか「スペクトルマン」の悪役“宇宙猿人ゴリ”(懐かしい!)とか、ボクが子供の頃は、 ヤタラとTVに猿系の着ぐるみが出てきたモンだけど、だからなのか、やはり映画等..
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『ブラック・スワン』 のヒロイン2人が揃ってセフレだぁ~? 『ステイ・フレンズ』面白いは確かに面白かったけどそんなに心には残らなかった、『ブラック・スワン』 でしかし強く印象に残ったのは、 ナタリー・ポートマンの妄想で、ライバル役のミラ・クニスがパンパンに怒張した男性ダ..
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来年も北欧映画祭をやります! でも、その前に… 「フィンランド映画祭 2011」そうです!やるんです!いぃ~んです!(もう古いコレ?) 今年の2月に、ユーロスペースとアップリンクで開催され、 なんとか盛況のウチに閉幕することができたアップリンクの“映画配給ワークショップの有..
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“面白くない”という運命からも逃れられなかった? 『ファイナル・デッドブリッジ』同じ日に封切られた、『ワイルド・スピード MEGA MAX』 は、これまでのシリーズに登場したキャラがズラリと揃い、 映画的観応えも昂奮も快感もシリーズ中最高のデキで本当に大満足の1本だった..
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まさにアクション“メガ盛り”でシリーズ最高の面白さ! 『ワイルド・スピード MEGA MAX』!思えば今はなき名古屋の毎日ホール劇場で観た第1作目の、『ワイルドスピード』 は、ボクをこの街へ追いやった、 あの悪魔のような女と初めて観に行った映画だった。まだ付き合いだして2週間ぐらいだっ..
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“スリーデイズ”、“4デイズ”とくれば次はもちろん…? 『5デイズ』『スリーデイズ』 と 『4デイズ』 が同じ日に始まったかと思ったら、今度は 『5デイズ』 というのはなんの因果もない、 まったくの偶然。そしてこの3本が揃ってヒットしていないというのも偶然だ..
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ドニーの心の原風景がここにある! 『レジェンド・オブ・フィスト 怒りの鉄拳』!本作で我らのドニー・イェンが演じている“チェン・ジェン(陳真)”というキャラクターは、映画ファンなら御存知の通り、 そう! あの歴史的名作、『ドラゴン怒りの鉄拳』(’71/原題:『精武門』 ..
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『ホステル』よりも身の毛がよだつリアルでヘビーな拷問映画! 『4デイズ』“拷問”といえば、『ホステル』 や 『ソウ』 シリーズのようにホラー映画においては一種の娯楽的要素ともなりえる、 いわば映画を盛り上げるための見せ物だけど、これがホントに世の中にありえそうな..
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ボクの人生最大のモテキは小学校1、2年の時でした… 『モテキ』藤本幸世は、金なし夢なしカノジョなしの29歳の派遣社員……あーびっくりした。オレのこと言ってるのかと思った。 よかったオレ39歳だし(もっとダメじゃないか)。それにしてもなんでこんな情けない..
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最近のハリウッド・リメイクは“3日間”で創ったような素早さ 『スリーデイズ』もしかしたら今に始まったことじゃないのかもしれないけど、最近は本当にリメイクが早い。いくらなんでも早すぎる。 『モールス』 もそうだが、これのオリジナルも去年、観たばっかだモンな(まぁ日本で..
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アメリカ人の愛国心、というより被害妄想を心地好く煽る映画だとは思う 『世界侵略:ロサンゼルス決戦』これも震災の影響で一旦公開が延期になった1本で、だから前々から楽しみにしていたんだけど、なんだこれは? イザ観てみればただのツマラない戦争映画じゃないか。本当にアメリカ人は戦争が好きだよな!..
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10年のブランクを感じないこれゾ“昔ながらの”カーペンター節! 『ザ・ウォード 監禁病棟』“ジョン・カーペンター”の新作と聞いて胸がワクワクしないなんて人は本当の映画好きじゃないと思うし、ましてや、 それが、『ゴースト・オブ・マーズ』(’02)以来10年ぶりの最新作とくれば襟を正..