記事「エッセイ」 の 検索結果 38781 件
-
茨城県稲敷郡美浦村:木原城寺郭跡など再訪(その1)2023年1月初旬のことだが,曹洞宗・実照山永巖寺(茨城県稲敷郡美浦村木原)の境内地を中心とする木原城跡の一部である寺郭跡と木原清月古墳群などの周辺遺跡を再訪した。旧館跡と呼ばれる遺跡の一部も見学した..
-
茨城県稲敷郡美浦村:楯縫神社再訪2023年1月初旬のことだが,楯縫神社(茨城県稲敷郡美浦村郷中)を再訪し,参拝した。 2019年に最初に参拝して以来,日本の古代史を考える際には必ずと言ってよいほど想起する式内社の1つとなった。特に..
-
『きょうも真剣に生きるべくよりよい将来についても時々考えたりする』(230730)きょうもいつものパンを食べる気になれないし、どうしようかな、コーヒーを一杯飲んでみることにした。 コーヒーはまあまあ、という感じの味だった。 10年物国債の利回りが出ていた。なにより..
-
前橋市青梨子町:諏訪神社と古墳過日,諏訪神社(群馬県前橋市青梨子町)を参拝し,同社の下にある古墳を拝見した。鳥居には「諏訪大明神」と書かれている。鳥居の脇には大きな庚申塔がある。また,巨石がある。この巨石が石棺材の一部かどうかにつ..
-
茨城県稲敷郡美浦村茂呂:茂呂根本台古墳群2023年1月初旬のことだが,茂呂根本台古墳群(茨城県稲敷郡美浦村茂呂)の2号墳~5号墳の所在地を見学した。ただし,墳丘または塚に該当する場所へのアクセスは不可能または非常に困難と判断し,公道から所在..
-
茨城県稲敷郡美浦村木原:大須賀津古墳群2023年1月中旬のことだが,大須賀津古墳群(茨城県稲敷郡美浦村木原)の残存古墳の所在地を見学した。 大須賀津古墳群に関しては,美浦村史編さん委員会編『美浦村史研究6号』(平成2年3月)の31~32..
-
『とろろそばを食べた土曜の朝』(230729)きょうは食欲がないというか、空気が悪いので体調がはっきりしないので、そばを作って食べることにした。 優待の無添加の出汁があったし、北海道のサケの佃煮もあり、その他いろいろがたまっているので、..
-
今日のへのへのもへじ「今日のへのへのもへじ」 どうも昔から案山子というものが好きになれない。ふざけすぎではないかと思う。人間を馬鹿にしている。違うだろ。ちゃんとやろうよ、とも思ったりする。 でも、..
-
茨城県稲敷郡美浦村布佐:常陸笹山古墳群の4号墳2023年1月初旬のことだが,ホギメディカル美浦工場第二(茨城県稲敷郡美浦村布佐)の敷地内(工場敷地北側駐車場脇)にある常陸笹山古墳群の4号墳を見学した。 美浦村史編さん委員会編『美浦村史研究6号』..
-
茨城県稲敷郡美浦村木原:木原根火山遺跡と根火山大日塚古墳2023年1月初旬のことだが,木原根火山遺跡(茨城県稲敷郡美浦村木原)を見学した。 木原根火山遺跡には根火山大日塚古墳と呼ばれる東西約16m×南北約15m・高さ2.5mの方墳がある。この古墳は,木原..
-
『悪を悪として判断できる庶民(一方悪を尊く崇める偉人の多さ』(230727)きょうのパン。 きょうも暑いけれど、午前中はましである。 空気が悪くて閉口でもあるけれど、殺虫剤は一切使っていないのに、蚊がいないだけではなく、コバエ..
-
時節因縁を生きる「時節因縁を生きる」 こんな子供に産んだ覚えはない。こんな親の元に生まれたくはなかった。どちらの言い分も半分は当たっている。つまり時節因縁ということだ。人のはからいを遥かに超えている。 ..