記事「エッセイ」 の 検索結果 38853 件
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掛川の花今年も市内中心部を流れる逆川沿いに芙蓉の花が咲いている。 この時期は朝から暑いが、花を眺めながら散歩する。 4月に旧大東町・旧大須賀町と合併し市の花が決まっていないが、この見事な花は市を代表す..
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巨大な植物昨年あたりから田町駅の芝浦側の線路脇に見たことのない大きな植物が生えている。 その巨大さが異常で立ち止まって見たり、写真を撮ってみたりしているが、植物の名前がわからない。 外国から何か..
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寒波の東京青梅の自宅から新宿へ、仕事を終えて新宿南口からの空です。 この冬一番の寒波だそうですが、黒い雲が今夜の寒さを暗示しているようでした。 (1月31日)
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青梅からの便り 2005ピクチャーステージからこのブログへ変更します。 これからも青梅と掛川の風景を紹介して行きますので、ご覧ください。 昨年は暖かく、例年2月に咲く梅が12月に咲いてしまいましたが、このところ寒いで..
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熊谷市妻沼台:白山神社過日,白山神社(埼玉県熊谷市妻沼台)を参拝した。祭神は不詳だが,社名からすると菊理媛神。曾登神社(蔵王権現社)を合祀している。 白山神社の由緒等の詳細は不詳だが,曾登神社(蔵王権現社)と共に圓満寺持..
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熊谷市妻沼:摩多利神社と古墳過日,摩多利神社(埼玉県熊谷市妻沼)を参拝した。祭神は,摩多利神。摩多利神(摩怛哩神)は密教起源の神とのことで,下記の円泉寺便りのサイトに詳しい解説がある。 摩多利神社の基壇部は,摩多利神社古墳と呼..
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熊谷市妻沼:聖天山歓喜院(その4)過日,聖天山歓喜院(埼玉県熊谷市妻沼)を2度訪問し,参拝した。 最初に訪問した時には聖天山歓喜院本坊を訪問しなかったので,再訪した際に聖天山歓喜院本坊を訪問した。 聖天山歓喜院本坊には,本堂のほか..
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戦争前夜?!戦争前夜とはこのようなものかと危惧する昨今の社会情勢。朝鮮半島、ウクライナ、ロシア、は言うに及ばず、世界を俯瞰してみてもその危機的状況といったものを感じない訳にはいかない。それにしても、この喧..
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熊谷市妻沼:聖天山歓喜院(その3)過日,聖天山歓喜院(埼玉県熊谷市妻沼)を2度訪問し,参拝した。最初に訪問した際には木々の葉がまだ緑色だった。再訪した時には木々がとても美しく紅葉していた。 歓喜院聖天堂の北側には庭園のような区画があ..
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熊谷市妻沼:聖天山歓喜院(その2)過日,聖天山歓喜院(埼玉県熊谷市妻沼)を2度訪問し,参拝した。 歓喜院の堂宇群の中で歓喜院聖天堂は,国宝となっている。 歓喜院聖天堂は有料で見学可能となっており,聖天堂の華麗な装飾を拝見した。一見..
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あとがきという名の「夢中」にまつわるエッセイ。1989年の梅雨に入る頃、私は泣きながら新品のノートブックに表紙に「夢中―mutyu―」と書きました。 でも、当時のノートブックに書かれた夢中は今回発表した第一章の部分だけで それ以降は私の当時の想像..
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決別いつからだろう、彼と会話が出来なくなったのは。 いや、物理的には私はしょっちゅう彼と会話をしてたんだけど でも それは単に「自分の思う言葉を発し合う」だけで、 話が噛みあうことがなかった..