記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
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我れ、ドクれてストライキ中ホント、この内藤裕子アナウンサーは「癒し系アナウンサー」と申しますか、この人が出てくると、こちらの気モチがほんわかしてきて癒される。とくに声に何とも言えずやさしい響きがあって、「篤姫」の番組の最..
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娘っこは未だあどけない・・フランソワ・ブーセの女性裸象(なんとか彼女を仰向けにさせたいのですが・・・) 大変だ、いま気づいたのですが、この哲学日記の書き始めの部分が、非常に開けにくくなっている。私があんまり沢山、5年以上も書きつづけたから、..
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梅雨の晴れ間昨日2009・06・12日、ここ関東南部は梅雨の晴れ間。もう春でもない、真夏のカッと照る暑さもまだ来ない、そんな、ちゅうぶらりんの風情が上の写真に現れているではありませんか? 葦の間でヒヨド..
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「振袖火事」ラフカディオ・ハーンは1850年生まれの人で、1890年(明治23年)、彼40才のときに来日し、その後日本で暮らした14年間に、目いっぱい自らの生を充実させ、そうして死んでいった。 彼の作品..
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ミニトマトとハイビスカス、そして暗闇の中に輝くもの(元猛烈社員の家庭菜園、近頃はその方面の本も読まずに適当にやっているのですが、それでもミニトマトがなってきました。ハイビスカスの後に見えているのはトウモロコシ、これも肥料が合っているのか、グング..
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コロンブス PARTⅢ(これ、大きな気球が上がっているのではなくて太陽ですよ) ひとの一生の記録、具体的かつ正直に書かれた伝記を読むことは、人生のどん底、そこからの反転ポイントを学んだり、人生というものは実際..
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「人間コロンブス」 PARTⅡコロンブスも人生の一番のどん底は、ほとんど廃人同様になるまで追い込まれたのですね。 彼は周りの誰にも理解されず、みんなに嘲笑された。 何分にも、彼が生きた1451年から1506年の西..
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「人間コロンブス」「人間コロンブス」という本を図書館から借りてきて読んでいる。次のように書いてある。 ・・・・・・・・・・・・ 当時、ヨーロッパでは数多くの船乗りがいろいろな方面へ航..
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予科練記念館訪問記 PARTⅡだけどあの当時、我が国に不足していたのは天然資源と科学、技術だけではない。 アメリカと闘えば負けることがどうして解らなかったのだろう? 日本は戦後になってもバカバカしい詰め込み教育をする..
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国破れて霞ヶ浦にススキ芽吹き・・「予科練記念館」訪問記国破れて、あれからもう60余年にもなるんですね。若い血潮に燃えた予科練生の姿はどこにも見えず、上の写真下段、5月の風にススキの若穂なびく霞ヶ浦の土手を歩いているのは飛行服を着た予科練生ではなくて..
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ヒヨドリただいま仰々しく婚活中、カエルまた負けじと大合唱(ヒヨドリが声を限りに叫んでいる。マタチチ マタチチ・・・ コイコイコイ・・・ 異性を求めて子孫を残そうと必死なんですか? 田んぼのカエルだって、ただ酔狂に歌を歌っているのじゃなくて、あ..
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緑いっぱい花いっぱい、辺りは芳香に満ちて風薫る5月も20日、これより下旬に入る。辺りは緑いっぱい花いっぱい、 土手づたいに帰ってくると、我が家に近づいただけで、花の芳香がぷーんとくる。 この辺、関東の田舎には未だ新型インフルの..