記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
-
反社会的人間を多数輩出する時代(2009・03・07日、鳥たちも春が来たのを感じとったようで、チュンチュンチュン、わが書斎の窓外で盛んにさえずっています。やがて黄色い菜の花も一気に咲き出して、辺りをまばゆくするでしょう。) ..
-
男が口髭を生やすように、神は、女の下の口に陰毛を生やした(関東地方、3月3日だというのにトテチャム。これから雪が降るといっている。) しばらくご無沙汰していましたが、べつに意気消沈しているわけではない。 読み返しをやって文章の手直し、おそ..
-
母娘家庭には手乗り文鳥が似あういつも気モチ玉を寄せてくれている方、ありがとうございます。 今朝はこの一言のほかは書くことないんだけど、ついでに何かよしなしごとを付け足すとしますと・・ ガマ女に電話したときは、よく、ピ..
-
世界65億の民の祝日(昨日の文のつづきです。) そうか、そうだったんだ。これまでは、人間がつまらなかったから、この世が立派にできていることが解らなかったんだ。 人類の歴史は、こういうふうに、人..
-
すばらしい人間の時代へこの冬はいよいよ私の人生の本道、最終段階、去年までのように将棋なんかではなくて、これまでに書いてきたものの読み返しをして過ごさせてもらっているのですが、もう2~3回も読んでひとまず一段落。 ..
-
この世は、途方もなく深く立派に出来ている(いま時刻は2009・2・14深夜、外では春一番が吹き荒れています。上の写真はいくらか春霞んできた様子。) 昨日の読み返しは、2007・11・17の「我々の自由はわずかに毛を剃りとせるぐ..
-
春霞み(今日2009・2月12日はとても暖かい日和になるそうです。写真はその春霞んだ様子。川の中ほどにある赤い棒杭のようなものがワンポイントになって、まあまあの写真が撮れたと思うのですがどうでしょう?..
-
憲法の幸福追求権は、たんに国の努力目標この世は根本的に、人間が幸せのうちに一生を過ごせるようにはなっておらず、ごく普通の人生の人でもアウシュビッツまである。必ずだ。 日本国憲法は間違い。この規定をこのまま放置しておくのであれ..
-
私のブログも近頃、小火(ボヤ)が出ますが(庭に夏ミカンの実が二つなりました。食べてしまうとそれっきりですので、採らないでいつまでも眺めて楽しんでいます。) 昨日、私の行きつけの町の福祉施設のフロで、スポーツ新聞の詰め碁の欄..
-
延長線的思考癖の戒め。時代は力を加えられたように大きく曲がるパナソニック、日立、野村証券、各自動車メーカーなどの日本を代表する企業の巨額赤字見込みが続々と発表され、派遣切りがこの3月で100万といったニュースが目につきますが、こんなものは、これから始..
-
神は全ての人に潜在する才能を決して見逃さない世界に向けて発信し、あるいは後世に残すに値する創造をなすことが出来る才能が誰かに潜んでいるとすると、神はこれを決して見逃さない。必ず、必ず、例外なくだ、それを顕在化させてオモテへ出す、後世に残さ..
-
ちむぽが立たなくなる頃、人生は素晴らしくなるバイアグラで快を得ようとしたらアベコベだった。私の性は終わっていた。 彼女のお尻の下に枕まで敷いてガンバッタのに、ついこないだまでと同じように、どうにか入ってピストン運動が出来ただ..