記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
-
篤姫の写真だけです今日はガマ女のボテボテの肉塊に慈善事業をする日だ。上の写真のような女だったらいいのに。 こうは言っても、私は宮崎あおいに全然ぽーっとなったりしないよ。 もうこのトシになって、若い女の..
-
「耳なし芳一」を英語で読む(私の写真集も、もう撮るものがなくなってNHKの映像なんかを載せるようになった、末期症状。しかも気違い色の写真。でもこの女子アナウンサーは大変上品な女の子でね、初めて見たときは何だか目がきつ..
-
今朝は格別つまらない文です退屈しのぎに書くだけですので、皆さんは読まないでください。 「篤姫」は、女性には大変人気のようですが、大の男の私には女々しすぎて見ちゃいられない。そう、着物姿は大変美しいよ。それが花..
-
麻生さんは本当に何にも勉強していない人ですね(これまでに載せた写真と似たりよったりのようでも、朝日の出かかるところの紫だちたる、いとをかし、ではありませんか。波のざわめき加減と合わせて。) 史上最低の総理大臣、麻生さんは、「踏襲」..
-
肝心のところが入らなかったのに8000円とられた(上の写真上段の中で、お月さんと灯りの間に、星が一つあるのを見落とさないでください。) 昨日はガマ女に慈善事業をして、肝心のところが入らなかったのに8000円とられたというだけの一日..
-
大台ケ原(今の世の至高の美は、美術館よりもむしろNHKの普通のデジタル映像にあり。昨日の「新日曜美術館」はつまらなかった。が、そのあと9時からの総合テレビNHKスペシャル、「雨の物語、大台ケ原」では..
-
津田尚志さん無言の帰国、浅田真央GP優勝・・私には、あーあ、またまたまたまたガマ女昨日のニュースでは、インド最大の商業都市ムンバイのテロで死傷者500人以上、日本人も一人犠牲になって無言の帰国。一方、フィギュアスケートでは女の子たちが華やかに舞っていました。 わる..
-
私はもはや抗拒不能、ただ待っているだけ、苦しむだけのアウシュビッツ時代。(上の写真下段のものは、佐渡旅行のときに買った昔話の本の表紙を写したものです。私はこの名も知らぬ人が描いた挿絵が大好きで、これまでにも二つ載せました。大琳派展やセザンヌなんかは見に行かないが..
-
だけど、あの次官夫婦たち3人が幸せに一生を終えられたら他の人と不公平になるでしょう(写真だけでは、朝日か夕日か解らないものなんですね、我が家の川向こうは東だから上段は朝日です。書斎の窓から、もう枯れてしまったキウイの葉っぱごしに見えるのは西の方、夕日です。 写真をやり..
-
青衣の女人今日は、奈良・東大寺に伝わる、さすが東大寺の坊さん、人間的ぬくもりのある、何とも言えず、いい話を紹介しよう。 東大寺では毎年3月、春の訪れを告げる「お水取り」という行事が行われるので..
-
麻生失言、面白い(昨日2008・11・21日朝、もう晩秋ですね、冬もそこまで来ている我が家のまわりはこんな光景でした。) 今朝も全然書くことないんだけど、上の写真をちょっと載せておきたくて、ついでに..
-
年金テロ「似たような写真を二枚も載せるな。一枚でいい。しかもこんな写真はすでに何枚も載せたではないか」だって? そうかなあ。私には両方とも捨てがたい。上段の方は金色のニューアンスが黒光りして水の..