記事「エッセイ」 の 検索結果 38855 件
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大阪府立弥生文化博物館廃止騒動私、こんな茨城の田舎くんだりに住んでいても、いま遙か大阪でくりひろげられている財政再建騒動劇に気をもんでいます。俗物のイヤな野郎が知事になったと思ったら、弥生文化博物館を廃止すると言いだした。 ..
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ミスター・ジョーモンという歌が大はやり・・誰かミスター・ジョーモンという歌を歌わないかな。大ヒットするんじゃないかと思いますよ。 もっとも、歌詞も曲もユーモアにあふれ、面白くて粋きなものをつくらなくちゃならないでしょうけれども。 ..
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写真をやるようになって私がウソをつかないことを証明思いがけない不思議な縁あって写真をやるようになったのですが、これが意外な効果を生んでいる。 私が全然ウソをつかない男であることが証明されたでしょう。これまでに文章で書いて来たたことと写真とが一致..
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国立歴史民族博物館訪問記こう博物館めぐりをしていても、旧石器時代の住まいがどんなだったか、まだ聞いていないような気がする。石が出てきたとか、動物を落としこむ穴がみつかったとか、ごく一部に人骨が見つかったとかを聞くばかり。 ..
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限られたCO2排出枠は、創造的人間に割りふられる昨日はマイカーで往復2時間もCO2をまき散らして、目当てのタナゴ(アカヒレタビラ)は釣れずフナばかり。フナなら私はこれまでに何十万匹も釣ったことがある。そんなマンネリなことにCO2を出してよ..
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「わたし働くの嫌いなの」と云いつつ、イヤイヤ、ダラダラ親の店を手伝う女の子そういう面白い沖縄の女の子をテレビで見たことがある。客がカネをさしだしたときでも、いかにもダラーッと手を差し出す。テレビのカメラで撮影しているのにそういう態度をとれるということは尋常ではない。しっか..
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日本に生息する魚もグローバル化たとえば我われ人間にはちょっと不都合な鳥が外国から入ってきたとして、それが大変美しかったらどうします?どうしてよいか迷っちゃうじゃないですか。あなたは駆除の呼びかけに応じますか? 昨日、霞ヶ..
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今日は霞ヶ浦環境科学センターへ行って幻の大タナゴ、カネヒラを見てこよう私の人生、何の時代に入ったのかなあ?釣りの時代?軽トラの荷台に幌をたてて全国釣り行脚をする?まさか、その線はない。もう何処へ行っても自然は壊れきっている。ロマンがない。 写真の時代?カメラをやる..
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子供たちの努力も空しく、美しい水草アサザの姿はどこにも見えぬおとといは霞ヶ浦の水路で大きなタナゴが釣れたので、「それでは我が北浦ではどうか」と、昨日はここ潮来から神宮橋を渡ってすぐ左へ、土手の上を100mほど行った所で釣ってみた。脇の水路ではなく北浦本体..
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趣味でさえも、一方に快あるとき他方に苦があるというこの世の本質昨日もいい陽気に誘われて、おとといと同じ場所(昨日の文に掲げました写真=霞ヶ浦西岸は美浦村、陸平貝塚の少し南)へ釣りに行った(結構な身分ですね。四川省やミャンマーでは大勢に人が死に、泣いていると..
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食糧危機が迫る中、我れは縄文のコブナ釣り干ばつがオーストラリアだけでなく遂にアメリカのトウモロコシ畑をも広範囲に襲いはじめた。バングラデシュの海抜の低い地帯には海の水が上がってきて米がとれなくなった。 恐ろしい食糧危機が迫っ..
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まこと人生はだんだんと髄的満足の方へむかうとはこのことですねまったく笑っちゃいますね。この竪穴住居の中で、奥さんの喘ぎに子供が起きだしてきて、「お母さん、何してるの?」と言った、なんて言っているのですか?そんなことを考える人は他に誰もいないぞ。 ..