記事「エッセイ」 の 検索結果 38879 件
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小説以外 恩田陸 新潮社恩田陸さんのエッセイを読むのは初めてです。 まあ、初めてのエッセイ集なんだから、当たり前か。 この人はもう「作品」の人、と思ってる(ほめてます)ので、 このエッセイを読むのはちょっと躊躇してた..
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眼がみえない猫のきもち 徳大寺有恒 平凡社車関係の本で有名な徳大寺有恒さんの飼い猫・チャオ にささげるエッセイです。装丁とイラストがとてもかわいい。 徳大寺さんというちょっとコワモテな方(と私は勝手に思ってた) のイメージとはちょっと..
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ずーっといっしょ。 伊集院静 堂本剛 朝日新聞社この本は伊集院静さんのエッセイに、堂本剛さんがイラストをつけたもの。少しクタっとした感じのダンディな伊集院先生と、ほのぼの笑顔の剛くんのツーショットがいいんですよ。共通点は、どちらも「少年」で..
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柿の実先日,散策中,柿の実が熟しているのを見た。 最近では,せっかく塾した果実をごっそりと盗んでしまう盗賊団が多発しているようだ。警察の犯罪捜査方法や犯罪防止方法に何か改善すべき点があるのではなかろうか?..
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小諸市甲(旧与良町):大日堂など過日,与良古墳(長野県小諸市甲)を見学した際,大日堂(長野県小諸市甲)の前を通った。普通の御堂なのだが,御堂の前に立派な聖徳太子碑などがあり,大日堂と馬頭観世音の説明書が掲示されていた。馬頭観世音は,..
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小諸市甲(旧与良町):御嶽山神社と与良古墳過日,与良古墳(長野県小諸市甲)を見学した。小諸市史編纂委員会編『小諸市史 考古篇』(昭和49年)の107~108頁によれば,与良古墳は,直径約16.8m・高さ約2.5mで,墳頂付近に石室の一部が露頭..
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在日外国人との交流でニッポンを再発見 『異国トーキョー漂流記』 ☆☆☆『異国トーキョー漂流記』 著者 高野 秀行 NHKラジオ番組『すっぴん!』での高橋源一郎さん、お奨めの一冊だ。 大抵、この番組での源一郎さんの推薦本にはハズレがないのだが、今回ばかりは..
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小諸市大久保:釈尊寺(布引観音)(その2)過日,天台宗・布引山釈尊寺(長野県小諸市大久保)を参拝した。境内地までの登山は,予想どおりにしんどいものだったが,観音堂から周囲を見渡すと絶景であり,しんどくても登山をしてよかったと思った。 素晴ら..
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小諸市大久保:釈尊寺(布引観音)(その1)過日,天台宗・布引山釈尊寺(長野県小諸市大久保)を参拝した。本尊は,聖観世音菩薩。信濃三十三観音霊場第二十九番札所となっている。釈尊寺は,神亀元年(724年)に行基による開基の寺院。望月氏(滋野氏)と..
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「24」エッセイと左手チャレンジの記事数が並んだ。 双方が「24」記事になった。 (これを公開するとエッセイは25記事になるが) ↑記念のスクショ 何故かなんとなく悪あがきのよ..
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小諸市滋野甲:観音平古墳過日,だんご石(長野県小諸市滋野甲)を見学した後,分岐的のY字路のような場所まで戻り,その分岐点から北西の方に向かって約100mほど進み,観音平古墳(長野県小諸市滋野甲)の所在地に至った。途中には大小..
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「ある夫婦」「ある夫婦」 結婚して35年、最近、夫人と自分たちの死、そして老後や死後のことを何気なく話題に乗せることが多くなった。ご飯を食べながら、お茶を飲みながら、或いはドライブをしながら、又は寝..