記事「エッセイ」 の 検索結果 38879 件
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キンモクセイ先日,散策中,キンオクセイ(Osmanthus fragrans var. aurantiacus)が開花しており,甘い香りを漂わせている場所を通った。秋がどんどん深まっている。
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「露堂々」「露堂々」 例によって夫人が禅語の意味を教えてくれと言ってきた。 今回はお軸ではなく、湯呑茶碗に書かれた「露堂々」。寺族であり、三十年以上も住職に連れ添っている、その夫人が「露」を..
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鴻巣市明用:三島神社と古墳過日,三島神社(埼玉県鴻巣市明用)を参拝した。祭神は,事代主命。由緒書によれば,三島神社は,明用の地を開発した名主家・鶴間家が勧請して創始された神社と推定されているとのこと。 三島神社の社殿は,三島..
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ムシトリナデシコ ってこんな花。「一鉢50円」について このお花も 数年前に公園近くの直売所で 夫が入手してきた、 (とても珍しい事なんですが) ムシトリナデシコです。 確か =@百円だったとか(..
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『きょうの夜明けは悪くなかった』(220929)夜明けの空。 きょうはよさそうな空である。 きらびやかなイワシ雲だろうか。ウロコ雲かな。 散歩の空。 散歩道から見えるユリの種。 ..
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「供養の心」「供養の心」 此心天つ空にも花そなふ三世の仏に奉らばや <傘松道詠・坐禅> 道元禅師は仏様に坐禅の心をお供えしたいものだと詠..
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つくばみらい市筒戸:禪福寺と筒戸城跡過日,臨済宗妙心寺派・普門山禪福寺(茨城県つくばみらい市筒戸)を参拝した。本尊は,十一面観世音菩薩。禪福寺は,承平元年(931年)に平将門によって創始された寺院とのこと。 禪福寺は,平将門の後裔とさ..
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取手市白山:弘経寺過日,浄土宗・大鹿山清浄院弘経寺(茨城県取手市白山)を参拝した。本尊は,阿弥陀三尊。弘経寺の山号は,大鹿山となっている。旧地名が大鹿村であることに由来するものと思われるが,もともとは大鹿氏の旧領だった..
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取手市新町:愛宕神社過日,愛宕神社(茨城県取手市新町)を参拝した。祭神は,過遇突知命。愛宕神社は,元禄15年(1702年)に創建の神社で,大鹿氏の氏神だったとのこと。元は大鹿城の所在地(現況は取手競輪場)付近に鎮座してい..
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JR取手駅周辺の壁画JR取手駅の南側の高架橋下には面白い壁画が描かれている。南側面の壁画は,たぶん,利根川の渡しをテーマにしたものではないかと思う。北側面の壁画は,縄文文化の素材を用いたものとなっており,ミミズク土偶のよ..
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作家の孤独で過酷な作業が伺える 『以下、無用のことながら』 ☆☆☆『以下、無用のことながら』 著者 司馬 遼太郎 実は、おじさん、興に任せて、すごい勢いで司馬さんの『尻啖え孫市』を読みながら、その一方では、ゆっくり、ゆっくり、この『以下、無用のことながら..
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『中国のゼロコロナはウイルスの発生源でなにかを知っているからなのか?』(220928)さいきんの近所とかの年寄の健康とかを案じると、日本など(欧米諸国もそうかもしれないけれど)のウィズコロナとかいわれる政策は、もしかして、 「年寄はさっさと死んでもけっこう」という意味合いが多分..