記事「エッセイ」 の 検索結果 38881 件
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もう一枚の卒業証書今日はこのあたりでは小学校の卒業式でした。私の家に何時も遊びに来ているB子ちゃんも卒業式で今春から中学生になります。 そのB子ちゃんは以前は私の家の隣に住んでいました。両親が忙しくて何時もB子ちゃん..
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蔓梅もどき私はもう中高年を過ぎ、初老の歳になってしまいました。と言ってもまだまだ 働かないと食って行くことが出来ません。3月のある日久し振りに比較的近 い次郎山に登ることにしました。昨年あたりまでは毎週のよ..
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藤岡市神田:神田地区の古墳群(その4)過日,藤岡市神田地区の古墳群を見学した。 美九里村158号墳の所在地から約100m北のところにフライパンを伏せたような薄い円墳がある。あまり自信はないが,美九里村155号墳(2017年古墳総覧番号:..
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アトリエ随窓-28 『年頭にあたって[Ⅱ]/2022』先週に引き続いて 『年頭にあたって[Ⅱ]』 を書きたいと思います。 テーマは、これから 【ブラッシュアップ】 していきたい事柄について.... 【ブラッシュアップ】 1. アコースティッ..
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アトリエ随窓-27 『年頭にあたって[Ⅰ]/2022』皆様、明けましておめでとうございます。 寒波が続いているためか、年末に降った小雪が年が明けても日陰などまだ残っている。 <年末の積雪・我家の周り> お正月は冷え込..
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アトリエ随窓-26 『深まる秋 & 家族再会』【深まる秋】 10月も末に近づき、日々のウォーキング中に見る景色は日に日に秋が深まっていると感じる。 しかしながら、今年の紅葉はどうやら “外れ” かな? との予感がする。 ..
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アトリエ随窓-25 『サブモニター追加』昨夜遅く、首都圏直下の大きな地震で寝入りを起こされてしまった。富士見町は震度2だったけれども、体感的にはもっと大きく感じた。東京都で東日本大震災以来の震度5強ということだが、更なる大地震に繋がらない..
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アトリエ随窓-24 『古稀を迎えて』 & 水彩画-347 『初秋を描く(1)2021』【 アトリエ随窓-24『古稀を迎えて』 】 今月、70歳の誕生日を迎える私。 『古稀』 とは、中国・唐の詩人である杜甫の詩の一節 「人生七十古来稀なり」 という言葉に由来しているとのこ..
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あれから10年自身の生活がどう変わっていたとしても、毎年必ず迎えることになる 「3月11日」。 当時仙台市内の自宅で暮らしていた義父母は何とか無事だったが、その後それぞれ天寿を全うした。最近はコロナ禍とい..
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謹賀新年 ご挨拶 & 水彩画-313 『富士黎明2021』皆様、新年 明けまして おめでとうございます 今年はいったいどんな年になるのでしょうか? 月並みですが60年に一度の ”干支” について調べてみました。 今年は 『辛丑(かのとうし..
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アトリエ随窓-23 『2020 年末雑感』カレンダーを見たら、曜日の関係でこれが今年最後のブログアップになると気がついた。 世の中はコロナ禍一色の年。 過去に経験の無いほどの異常な一年で、私にとっても二度と無いかもしれないと..
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アトリエ随窓-21 『災害の世紀(2)』コロナ自粛ばかりか、豪雨でも日常生活に影響を受けている。 いくら梅雨時とは言え、3~4日に一度は晴れ間が出て一息つけるのが普通なのだが、今季は1~2週間ほども雨天が続く異常な状態。しかも、災害レ..