記事「エッセイ」 の 検索結果 38796 件
-
ウォーキング駒友人の坂野さんから封書が届いた。 何事かと思いつつ封を切ると、将棋の駒が入っていた。 将棋の駒といっても普通の駒でなく特製である。 駒の表面には「歩王」と彫られ、裏面には私の姓が..
-
塩と胡椒日本の食堂で醤油とソースは容器のキャップの色で見分けますね。 ホテルの食堂にある塩と胡椒は孔で書いた文字で見分けます。 オランダ語で塩はzoutで、胡椒はpeper。 オランダ語..
-
白熱した戦い草野球は楽しい。 同点でゲームが終わり勝負はジャンケンとなった。 終了時の9人が一人ずつジャンケンする。 ゲームと同様に白熱した戦いが続いた。 (ジャンケン ブルーの勝ち) ..
-
お屋形様の散歩道武田氏館(躑躅ケ崎館)跡の近くにある散歩道です。 昔、お屋形様が散歩していたのでしょうか 信玄公になったつもりで毎日散歩するのも爽快でしょうね 信玄公の「国づくり」の理念は 「人は..
-
禅問答? 石に刻まれた〇印甲府五山の能成寺(のうじょうじ)に〇印を刻んだ石碑がありました。 甲府五山は臨済宗ですので これは禅問答でしょうか? 2007年4月10日撮影
-
由比漁港の食堂 浜のかきあげや望嶽亭を訪問する前に由比漁港へ立ち寄った。 前夜、旅館からいさり火が見えたが水揚げは既に終わり 漁船は港に隙間がない程の間隔で接岸していた。 港内に由比港漁協直営の「浜のかきあげや」..
-
茶の本 ( The Book of Tea )岡倉天心が1906年に著した『茶の本』(原著名 The Book of Tea)がある。 茶道を通してアジアの生活と思想を紹介する、英文で書かれた名著だそうだ。 椿わびすけさんのブログ記事..
-
側溝注意昨年の倉敷ツーデーマーチで水玉ブリッジラインの歩道を歩く途中、友人が不慮の事故に遭遇した。 下り坂の狭い歩道で、混雑した中、後ろから来た人が追い抜く際、大声を出して通り過ぎたので急いで横によけた..
-
一太郎やあい赤灯台と白灯台がシンボルの多度津港。 桃綾公園の展望台の近くで港に向かって手を上げる「一太郎やあい」母の像が多度津のシンボル。 日露戦争当時の明治37年8月、多度津港から..
-
青春80と青春18四国での滞在も終わった。 早朝、瀬戸の花嫁のメロディーに送られて帰途につく。 入線直後。早朝のため人影が見えない 芦屋だっただろうか、素敵なバッグを背負った小柄なおばあちゃんが乗って..
-
ブロガーの一里塚ブログの連続掲載を始めて半年経った。 正確には昨年の8月30日に開始して今日で183日。 閏年でも半年になる。 ブログを開設したのは2003年であったが、ブログ体験も必要かと考えての..
-
河川管理境界確定申告を終えた帰路、税務署から自宅までは4キロ程度だから鶴見川沿いを歩いた。 市ヶ尾高校の近く、支流の黒須田川と合流する場所に河川管理境界を示す看板があった。 鶴見川は神奈川県が管理..