記事「エッセイ」 の 検索結果 38962 件
-
菜の花忌司馬さんの回顧シンポジウムが、震災のためながらく放映されていなかったけど、会報で活字になっていたので内容がやっと分かりました。 戦前を知る人がどんどん亡くなられるので、もう司馬さんのような人は現..
-
精力はどこまで・・・先日、「新婚さんいらっしゃい!」を見ました。で男性の話として、はじめて結ばれたときは5回ぐらいやったとか、6回やったとか聞きます。でも、それは本当なのかと驚きます。よほど精力が旺盛なのか、それが普通な..
-
学生時代は・・・学生時代は学問は別格として、なにか一芸に励んだほうがいいようですね。友人を作るのも大切です。将来社会人になったときの糧となると思います。 日本の大学は、米国などと違って自立しながら勉強もするケー..
-
案山子田舎をはなれ大学生になった自分。 元気でいるか、手紙を書いたか。 今度いつ帰る。 手紙が無理なら電話でもいい。 金頼むの一言でもいい。 お前も都会の雪景色のなかで、ちょう..
-
電気のありがたさ東日本大震災で、停電が広い範囲でおこった。私の住む福山市は西日本なので停電などは起こっていない。だが停電になれば、その有難味を痛感する。多くの家電品が動かなくなり、生活は不便を覚悟しなければならない。..
-
得手に帆をあげてたしか、これは故本田宗一郎さんのモットーだったと思います。知人と話したときも自分の好きな、得意なことをやりつずけなさいということに話がいきました。歳が若ければそれなりに道は選べるにしても、それは自分で..
-
震災の爪痕通常の地震・津波だけならまだしも、原発の場合は放射能の拡散で事故が持続することになります。今後の原発推進化に大きな影響を与える事績です。今回のような100年に数度といわれる地震にたいして事故回避が困難..
-
天下りは無くならないのか?ながらく問題になっている公務員の再就職の件。私が在籍した会社でも常務とか部長などといったポストで該当者がありました。これは相当深い問題で、日本の悪しき習慣です。国家公務員でも特に高官が関連企業に再就職..
-
あきらめたら終わり民主党が将来どうゆう評価を受けるか、ここ一番の時が刻々とせまってくる。内部崩壊を恐れては何もできない。合従連衡おおいにけっこう。悪魔と手は結ぶわけではないので、意見をひろく各党にはかり一歩でも二歩でも..
-
現野党は!これまでの政府の公約で、最近野党が攻勢をかけている。だが自民党は長年の失政でもはや国民に見放されている。現政府のアンラッキーなのは、自公政権の赤字国債乱発と不景気による税収の悪化である。小泉元首相時代..
-
稲盛和夫さんの自伝最近京セラ創業者の稲盛さんの自伝を読んでいます。LSI等に欠かせない部品がセラミックです。その他いろいろなものに使われているのでしょうが私にはよくわかりません。著者は会社の駆動軸として草創期に八面六臂..
-
初めてのレコードたしか学生時代に、ユーミンの「コバルトアワー」だったと。あんまり美人じゃないねと誰かに言われながらも買いました。当時すでにユーミンはかなり有名でした。特に「飛行機雲」という曲をよくラジオとかで聞いてい..