記事「エッセイ」 の 検索結果 38825 件
-
月の光は幻想的夕べは仲秋の名月だった。曇り空の日が多く、なかなかその素晴らしい名月を見る機会に恵まれないこともあるが。昨晩の月は、私が幼いころ、母と縁側で眺めた月と同じだった。 科学の進歩で、月面着陸をする時..
-
ウズベキスタンは素敵な国よリトアニアの教授が、家族でウズベキスタンへ行ってきたという。アラビックの世界の歴史が色濃く残っていて、びっくりするほどクリーンで、ものも安く、食事もおいしくて、英語を話せる人はいないが、とにかく素晴ら..
-
7時ころの月今日の午後、友人と長電話している時、電気工事屋さんが見えて、調子の良くないウオッシュレットを新しいのに交換していった。お話し途中で、「ハイ、おわりましたよ」。工事屋さんの仕事が早いのか、私の電話が長い..
-
鎮魂の祈り9月11日昨日は、まさに日米同日の鎮魂の祈りをささげる日となった。 9・11から10年目であり、3・11から半年をそれぞれ迎えた。 多くの人たちの鎮魂の祈りがささげられ、厳粛な気持ちになると同時に怒りす..
-
バタフライ午後になって、次第に暑さが増してきた。私の部屋は特にサンルームを控えているので、他の部屋に比べて暑いのではある。 しかし、真夏の暑さではないかな、と思う。風があればよいのだが・・・。 今朝、蝶..
-
仲秋の名月今日は仲秋の名月。このところ毎晩、雨戸を閉めるとき、サンルームの天井から見えるお月様がとてもきれいだった。 子供のころ、いつも母と縁側に小さな机を置いて、芒や秋の花を飾り、初物の果物や、野菜をか..
-
私の秋今朝は涼しい朝を迎えた。昨日午後からは暑くなったので、また少し暑くなっていくのかしら。 私は暑い夏をあまり好まない。でも自然界には必要な暑さかも知れないが・・・。 黄色い彼岸花がさらに花の大き..
-
試写会午後は、少し疲れて、横になったら、もう4時になっていた。5時には家を出なければ、と支度をして、息子に沼津駅北口の会場まで送ってもらった。 各団体の関係者であふれかえった会場に、原作者西村滋先生も..
-
同時多発テロから10年目2001年9月11日、衝撃的な事件がアメリカはニューヨークで起きた。もう10年になるのか。月日の流れるのは真に早いものである。 朝TVを見て、これは大変と、その時姪たちがサンデイエゴに住んでいた..
-
食前の戴きます、はいらない?今日のランチで話題になった話。私たちはいつも食前に短いお祈りをして、日ごとの糧を与えて下さる神様に感謝してお食事をいただく。 クリスチャンでない方々と会食するときは、心の中で祈り手を合わせて戴く..
-
久々の礼拝久々に教会に行く機会に恵まれた。夕べ急に帰ってきた息子に送ってもらえて、集うことができた。 牧師は田園調布、大森の教会へ行っていらっしゃるので、信徒礼拝を守った。 岩の上に教会を建てるところの..
-
息子が帰ってきて夕べ、11時過ぎに福島出張から4日間の休暇で息子が帰ってきた。先月は夜中であったが、東京辺りで電話をしてきた。11時ごろ着くよ、と。 久々に会って、たくさんの写真を見せてもらい、被災地の現状を見..