記事「エッセイ」 の 検索結果 38819 件
-
今日は県会議員の投票日4月10日と言えば、桜が満開で、天皇陛下のご成婚式であった。初めてテレビが我が家に入ったので、懐かしく思い出される。また今日は私の友人の結婚記念日でもあるので、メールしてあげようかな。美智子様と同..
-
開花我が家の前の土手に桜並木がある。今年は蕾がいつまでも堅く、いつになったら開くのだろう、と思っていたら、見事に開花した。それは見事で、例年多くの人が国道一号線を走りながら、感嘆の声を上げる。 昨日..
-
選挙今朝は、雨の中を息子と沼津市役所まで、静岡県会議員選挙の期日前投票に行った。 尊い一票を投じて、県政が少しでも前向きに進んでくれればよいがと願いつつ・・・。 市会議員候補者の友人の事務所まで送..
-
閑散とした沼津御用邸記念公園春爛漫の沼津御用邸に行った。東付属邸で開かれていた、着物学院の会合に選挙候補者の介添えで、ご挨拶に出かけたのであるが、公園には閑古鳥が鳴いていた。 桜や、花桃が満開で、それはそれはきれいなと..
-
半世紀の隔たりデスクの上にあるわが父、母、兄弟姉妹の写真を見つめながら、いろいろな思いに耽った。 私の運命を変えた出来事は、姉夫婦の出奔であった。姉26歳の時、突如としていなくなってしまったのであるが、詳細は..
-
灰色の空昨日の空は真っ青に晴れ渡り、白い雪をかぶった雄大な富士山が美しく映えていた。雲一つなく、風もそよいていない。実に穏やかな暖かい日であった。 ところが、今朝の空は灰色で、富士山もはっきりしない..
-
日本人にはやはり・・・見事に青く澄み切った空に、霊峰富士を見て、満開の桜の並木道を通り抜けると、日本人の血が騒ぐ。心がウキウキする。また春たけなわの美しさと、希望にあふれた爛漫の春。このよき日に、遠方よりお客様をお迎え..
-
気持ちの整理夕べも遅くにベッドに入ったのだが、無性に悲しくなって泣き出してしまった。どうしてこんなに泣けてくるんだろう。 津波で愛する人たちを失った方々の悲しみはもっと深いのだろうと思う。傷んだ心に塗ってあ..
-
何もする気にならない風一つない暖かな一日。思いきり時間をかけて水遣りをした。水道の蛇口を壊してしまい2~3日水遣りができなかった。ヴィオラがしゅんとしてうな垂れていた。 CDを聴きながら、曽野綾子さんの「老いの才覚..
-
日曜礼拝に行って四旬節第4主日礼拝に集うことができた。腰痛と膝通を痛み止めでこらえて、電車と徒歩で、誰も頼らずに行くことができたことは、私としては大きな一歩であった。 沼津駅から、暖かな陽射しを受けて、ゆっくり..
-
水ぬるむ今日も温かかった。この間息子が掃除したばかりなのに、金魚や鯉たちの動きが活発になって池が濁ってきた。 この世界も、同じ仲間が群れを成している。金魚は金魚で、鯉は鯉で、生まれて間もない赤ちゃん金魚は4..
-
ドアを先に開けてくれるのは?英会話のレッスンで、カナダ人にとても楽しいレッスンをしていただいた。難しいことばかりだといやになってしまうが、楽しいとどんどん言葉が出てくるものだ。 昨日は教師がみんなに質問をさせて、イエス・ノ..