記事「エッセイ」 の 検索結果 38820 件
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ソドムとゴモラ計画停電で真っ暗闇になってしまった。6時代台で、たった一人。不安で、やっとベッドにたどり着きもぐりこむ。携帯電話だけが使える。私は布団の中で携帯電話でおしゃべり。先方はグループが違うので停電ではないよ..
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もしもお金があったなら私の書き続けているブログから、本にしませんかというお話がある。それは生きた証しとして書いているエッセイなので、出版という形になれば嬉しい。 しかし費用が掛かることがネックになっている。年金暮らし..
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ふるさと誰にでもふるさとがある。生まれ、育った想い出の数々がいっぱい一杯のふるさと。 私のように、富士山のふもとに生まれ育ち、今までふるさとを離れたことのない人もいれば、主人のように東京で生まれ、戦中は疎開..
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金魚の赤ちゃん春の訪れを待つ雨も上がったので、庭に出てみた。池の中に金魚か鯉かわからないけれど、まだ小さな魚が4匹楽しそうに泳いでいた。1匹だけ他の3匹より大きめだが、大きな金魚と鯉に交じって、すいすいと身軽そ..
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偉くなりたい者は仕える者に、上になりたいものは、僕にイエス様が、やがて苦い杯を飲むことになる前に、12人の弟子を集めてお話しになった。その時のみ言葉を学ぶ機会が与えられた。 昔も今も支配者がいて、奴隷のように働く人がいる。誰でも偉くなりたいと..
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アルバム夫のお別れ会のアルバムを開いた。教会員さんにプロの写真家がいらっしゃって、2日間の記録をきれいなアルバムに仕立てて下さった。 ヴィデオも取って下さった会員さんがいて、このお別れの儀は永遠の記..
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計画停電情報を正しくキャッチしていない私が悪かったのだが、パソコンの入力をしていたら、急に停電した。 保存するのを忘れて、シャットダウンだけして、真っ暗な家の中を、トイレにもいかず、壁を伝わって歩いて、..
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欧州の人の考え方ベルギーに住んでいらっしゃる国際ソロプチミストの現地会員で日本人の方が、日本の惨状を心配してメールを下さった。 欧州のメディアは必要以上に騒いでいるようだ。2日前にテレビ局から、大使と共に呼..
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20年9月5日の写真主人が召天して次の日曜日には、50日祭を迎える。告別式の日に、主人の小学校のころからの親友が{旅立つ英ちゃんへ}と書かれた手紙を棺に入れて下さった。 私はコピーを戴いてあったが、ずっと読めな..
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新しい出会い真っ白な気持ちで、新しい出会いを待つ。出会いは自分の人生を大きく拡げてくれる。年齢を重ねて、また新しい出会いがあるなんてなんと幸せなことであろうか。 私達国際ソロプチミスト駿河が主催するチャ..
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怖かった!東北地方の世界最大級の地震被害に心を痛めているさなかの3月15日 22時31分、6.4の地震が静岡県東部を襲った。 私はデスクでアメリカにメールを書いている途中だったので、下書き保存してパソ..
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今日は温かい一日かな?今日は起きたときも、それほど寒いと感じなかった。プラスティックゴミを捨てに行きながら、川岸の河津桜を眺めて、早く後ろの吉野桜が咲き始めないかなあ、と思いながら。 家のすぐ前の土手の桜は主人が..