記事「エッセイ」 の 検索結果 38822 件
-
芸術の秋!芸術の秋。今日は沼津市芸術祭参加、邦楽の部に出かけた。 邦楽は主人の趣味で、よく聞きに行ったし、次女も4歳の時から日本舞踊のお稽古を始めた。 主人の両親も長唄や三味線、歌舞伎が趣味で、主人はそ..
-
ブログを書き始めて60の手習い、とよく言うが、時代の動きの中で、パソコンに恐る恐る触れるようになった。ホームページは必要に迫られて、何とか初めてアップしたが、なかなか最近は忙しくて更新が出来ていない。 ブログとい..
-
背広私の主人には背広が良く似合う。背広と白いワイシャツとネクタイ、これが彼の永遠のイメージ。 誰からもダンディだねと言われたものだ。私が選んだ人だもの、と自慢だった。 いつでもどこでも背広姿の彼を..
-
涙肺炎を起こした主人が入院して、丁度2週間が経過した。 抗生剤で、熱が下がっても、また上がり、それを毎日繰り返している。 若い人なら、自然治癒力もあり、抵抗力もあるので、すぐに快復するのだが、老..
-
DV講演会今問題になっているドメスティックヴァイオレンスの支援活動の一環として、ソロプチミスト駿河の講演会を数回に亘って開催している。 DVの実態は今、物凄いものである。考えられないような数字で上がっ..
-
願い続けること私は以前から、沼津市でビッグなコンサートをやってもらいたいと思っていた。 市民文化センターに、ビッグな歌手の公演依頼を出したこともある。いろいろなところにお願いをして来た。 沼津市を全国の人に..
-
ある女性議員の発言に思う何か、ある参議院議員の発言を、与党議員が反論しているという。 女性参議院議員は自らが、子宮頸がんにかかり、子宮を摘出してしまったため、女性として、大切な機能を失ってしまった悲しみを、自分の体験か..
-
老人と肺炎夫が肺炎と診断されて病院に入院した。今日で1週間になる。 38度5分の熱で、肺に炎症があった。しかし、抗生剤が聞いて、翌日には36度5分に下がり、小康状態をしばらく保っていたので、禁飲食から、ゼリー..
-
プラセンタ<先日、久方ぶりに銀行時代の同僚に会った。彼女は7歳ぐらい年下なので、まだ現役で働いている。 今では65歳まで働いていられるそうだ。めぐりあわせで仕方がないが、ずいぶん待遇が違ってくるもの..
-
子宮頸がんについてレクチャー翻訳(その3) 一定の前提のもとで、ワクチン接種により何が起こるかを予測する必要があるが、予防接種は現在行っているスクリーニングで長期間効果があると考えられる。特に、検診費用は、今の多い検診回数を少..
-
子宮頸がんについてレクチャー翻訳(その2) 男女の平均寿命や、国別の平均寿命、15歳から59歳までの女性の死亡推定、母親の死亡率、世界における健康経費の国内総生産統計の割り当て、健康における政府の歳出経費や占有率などもグラ..
-
子宮頸がんについてレクチャー翻訳(その1) {国際ソロプチミストは、子宮頸がんに反対する} ECCA(ヨーロッパ子宮頸がん協会)メンバー ヴィリニュス大..