記事「グルメ」 の 検索結果 177946 件
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柳~鵡川のシシャモ地域ブランドとして認定されただけあって、鵡川のシシャモは香りも脂のノリも一味違う。
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霜~鉄板焼「海王」の霜降り肉先週のことだが、再び鉄板焼きの店「海王」に行ってきた。地物のアワビはふっくら柔らかに焼き上げられるし、牛肉も写真の通りのすばらしいお肉で、見た目だけでなく味わいもまた格別であった。 こうい..
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再~今月2回目のケーキ会毎月1日には限定ケーキを食べる会を開いていて、「今月のケーキ」と「1日のケーキ」の2種類を食べることにしている。今月は、買出しに行ったらすでに「今月のケーキ」が売り切れていて「1日のケーキ」しか食..
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白~伊勢鮨のタチ北海道は完璧に冬である。北海道の冬の味覚は数多くあるが、忘れてはいけないのがタチである。タチとはタラの白子すなわち精巣であるが、流通しているのは助惣鱈の白子であるスケダチと、真鱈の白子であるマダチ..
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茹~茹で過ぎ海鮮塩ラーメン職場の従業員食堂の海鮮塩ラーメン。ここのラーメンは熱烈なファンもいるのだが、麺の茹で加減とスープの味がもう少し何とかなったら、従業員食堂のメニューとして差し支えないものになると思う。
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柿~カキ三昧ユリの香りが強すぎる和食の店は、牡蠣と柿とさらに柿色の金魚という具合に、カキ三昧だった(ちなみに金魚は食用ではなかった)。
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過~和食店で香害先日は和食のお店で食事をした。食事はどれも盛り付けといい、味わいといい上品に作られていた。 部屋に飾られた大輪のユリの花も素晴らしいものであったが、食事を楽しむ店にはユリの香りが強すぎて感心..
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臘~12月のケーキ月日の経つのは早いもので、もう12月になってしまった。職場近くに有名な洋菓子屋があって、毎月1日には限定ケーキが売り出される。同僚は皆、旨い物好き・甘いもの好きであるので、1日はケーキの日と決めて、お..
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貫~小樽寿司屋通「巽鮨」小樽寿司屋通りにある巽鮨は、お座敷カウンターが売りの店だ。掘りごたつ風の小上がりの窓を開けると、職人さんがいて目の前で握ってくれる。良いシャリ、良いネタで美味しい。 貫というのは米の分量を表..
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一~赤ひげ的バー毎回、漢字一文字でタイトルを付けているが、そろそろだぶりが出そうな予感。 写真は市内のバーでもらってきた、一見葉巻のようで、実は酒のボトルになっている。そのバーは、カクテル、ワイン、ウイスキーな..
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梟~Owl's Barのスープカレー最近の札幌はスープカレー屋とジンギスカン屋が玉石混交の林立乱立状態である。幸い小樽はパイが小さい町でもあり、札幌のようにむやみに開店されるようなことはないし、明らかに不味いというような店もない。小..
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技~新千歳空港「パルタイム」そういうわけで、土日は一泊二日で福島に行き、技能研修を受けてきた。土曜の朝は少し早めに新千歳空港に行き、従業員食堂「パルタイム」で朝昼兼用の食事として豚丼を食べた。 一般に空港内の食事は少し..