記事「テレビ」 の 検索結果 83087 件
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2022年 10~12月期 ドラマ簡易感想というか自分用備忘録最終回がクリスマスの時期だというのに、医療ドラマばっか渋滞していた秋ドラマでしたねぇ。 ついでに最終回の時期がバラッバラで、やたら早く終わっちゃうのもあれば、年末ギリギリまでやってるのもあり、細..
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NiHao 台湾!〈高雄編〉5 台湾はグルメ番組花ざかりーー調理人たち台湾のテレビ番組のなかでは料理番組が目立つ。その本数の多さ。内容が豊富で多様なこと。 そして何より、料理について語る人々の造詣の深さと情熱には唖然とする。ある料理人は代々継がれた伝統を強く意識し..
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こちらも偏見?――「米軍トラック、事故車に乗り上げ」;テレビ朝日「報道ステーション」11月26日のテレビ朝日「報道ステーション」冒頭、おぞましい画像が映っていた。原形をとどめない乗用車らしき車に、いかつくデカい迷彩柄の見慣れないトラックが乗り上げかかっている。加害者と被害者の構図。 ..
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マツコ・有吉、大ハジケ――酒は「飲む状況じゃない」ところで飲むのが一番!この日ふたりの話がもっとも沸き立ったのは、酒を飲む場所についての問い合わせに答えるやり取り。「今年一番くやしかったのが、渋谷・宮益坂近くのハンバーガー店で、ジジイがハンバーガー片手にビールをジョッ..
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寿司食いてェ――職人しごとこの春、今どき珍しく静かな食の探訪番組が始まった。「おまかせ」での握り寿司10貫をこしらえる過程をていねいにたどりながら、それを握る親方の仕事をさぐる。よけいな演出や設定なしに「寿司そのもの」の姿とこ..
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羽生結弦と碇シンジ――男子フィギュアスケート快挙の裏に羽生選手の容姿と顔貌に、「エヴァンゲリオン」の主人公、碇シンジの面影を思い浮かべた人はいなかっただろうか。 とてつもない重圧感。絶望的な重みを身と心に課される苦しさ。かたや、オリ..
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夏目三久さん、絶好調――オモテとウラ「玉をころがすような…」というのは、彼女のような声をたとえる言葉だろうか。かといって、「美声」といわれるような、ツンとすまして、お高くとまった感じはない。含み笑いする声も、育ちの良さをうかがわせながら..
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焼酎の友、「モヤモヤさまぁ~ず2」品川篇青葱の味噌炒めは、焼酎の肴にしてしみじみと旨いものだった。胡麻油の風味も生きていて。 秩父鉄道の秩父駅に付設された地場物を売る店で、一束100円の葱を手に入れたのは、ひとえにその青い葉の部分がい..
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生姜の佃煮――「シウマイ弁当」の付け添えを目指して〔日本橋弁松〕の折詰弁当の片隅に生姜の辛煮がはいっている話を「出没!アド街ック天国」で聞いて、冷蔵庫に新生姜が残っていることを思い出した。先日、甘酢漬けを作ったとき、ピーラーでは削りきれない部分が放っ..
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フジテレビ「独身貴族」を観て――北川景子に会えた「人は、判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、そして、記憶力の欠如によって再婚する」 アルマン・サラクルーによる(番組から) 拍手! まったく、結婚なんて、まっぴら御免。男と..
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予想通りの現実、半沢直樹。予想超える痛快、鈴鹿ひろ美平成テレビドラマ史上空前の高視聴率をたたきだした「半沢直樹」のラストは、固唾をのんで彼の昇進を期待して待った視聴者に“肩透かし”をくらわせた格好になった。しかし、彼がそのまま昇格したのでは、ドラマとし..
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ユイちゃん、ついにハジける!――『あまちゃん』第25週「おらたち、いつでも夢を」第2日ドラマも大団円に近づいて、ユイちゃんがついに本気モードに切り替わり、アイドルへまっしぐらのスイッチが入った。 北鉄「お座敷列車」での“潮騒のメモリーズ”以来、アイドルになりたくてなりたくて、しか..