記事「ドラマ」 の 検索結果 103157 件
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ドラマ「この愛に生きて」Part1。1994年、CX系木曜劇場。 野沢尚脚本の「夫婦三部作」の最後を飾る連ドラです。 本作品は「主婦売春」というセンセーショナルな言葉だけが、独り歩き してしまったように思えます。実際に主婦..
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ドラマ「素晴らしきかな人生」。1993年、CX系木曜劇場。 野沢尚脚本。「夫婦三部作」の第二作目。 主人公に浅野温子、元亭主役に佐藤浩市、浅野温子のかつての恋人役に 田中健、そして田中健の弟役に織田裕二。十代半ば(?)の..
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ドラマ「親愛なる者へ」Part2。一番印象に残っているのは、第8話「ここからが地獄」。 望が雰囲気に流されて、るり子のアパートの玄関から部屋に上がろうと すると、るり子が「その線を越えたら、地獄ですよ。」と一言。 望に対..
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ドラマ「親愛なる者へ」。1992年、CX系木曜劇場で放送されました。 敬愛する脚本家、(故)野沢尚氏の連ドラ第1作目の作品です。 また、野沢氏による「夫婦三部作」の第1作目でもあります。 ちなみに2作目は「素晴らし..
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ドラマ「とっておきの青春」。NHKで、1988年に水曜ドラマの枠で放送されました。 緒形拳が父親役、斉藤由貴が一人娘の役。 脇を固める俳優も、NHKらしく非常に渋く、故小沢栄太郎、故山岡久乃、 高橋恵子、寺泉憲、光石研..
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ドラマ「アテンションプリーズ」。もちろん、今度始まる上戸さんのリメイク版ではなく、1970年の方です。 全く別物なのに、これからは「アテンションプリーズ(1970年版)」と但し書き を付けるようになるのかと思うと、ちょっと悔しい..
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ドラマ『永遠の仔』。このドラマも、リアルタイムで見ていた当時より、今見る方がより深く心を動かされる作品です。 〈以下ネタバレあり) 原作は天童荒太。彼は本作品で日本推理作家協会賞を受賞しています。 と書くと..
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ドラマ時代劇「白虎隊」。'86の年末、日本テレビで放送された時代劇です。 今でこそ、年末年始の過ごし方は多様化して、「紅白」や「ゆく年くる年」を 見ながら家族で年越しなんて流行らないかもしれません。が、当時はまだ ま..
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ドラマ時代劇「若大将天下ご免!」。昭和62年、テレビ朝日系列、土曜夜8時に放送されていた時代劇です。 当時、時代劇は夜8時からと相場が決まっていました。「水戸黄門」しかり、「暴れん坊将軍」しかり、NHK大河ドラマしかり。それがある..
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ドラマ「イキのいい奴」。昭和62年1月~3月、NHKで放送されたドラマです。 前日の記事「武蔵坊弁慶」で、「『武蔵坊弁慶』は12月で終了した」と書きましたが、その後番組がこの「イキのいい奴」です。 戦後間もない東京で..
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ドラマ時代劇「武蔵坊弁慶」。NHKで昭和61年(1986年)放送された時代劇です。 昭和59年から61年にかけて、NHKでは大河ドラマの枠で現代ドラマを 放送していました(「山河燃ゆ」「春の波濤」「いのち」)。 そのため..
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ドラマ「あぐり」Part2。ドラマに興味のない私の配偶者も、私が「あぐり」を見ているとネットサーフィン しながらちょくちょく見ているようで、結構鋭い指摘をしてきます(笑)。 われわれ夫婦の一致した見解。「あぐりの血液型はB型..