記事「ビール」 の 検索結果 24528 件
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潤話§尾瀬文月往還[5]弥四郎小屋にて[承前] 下田代十字路の弥四郎小屋に着いたのは15時20分。途中、龍宮小屋に寄って長いコーヒータイムをしたので、歩行時間正味は約3時間半……まあまあの所要だろうか。 弥四郎小屋に泊..
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顧話§今日の歴史~変人?~1182年7月5日、アッシジの聖フランチェスコ誕生。 この日、聖フランチェスコがイタリア中部のアッシジで生まれたとあるが、確かなことではない。 1182年というと、日本では鎌倉幕府の成立ま..
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週話§日曜粛々~ノンアルコールビール~コロナウイルス・ワクチン接種を受けたら、その日と翌日くらいは休肝日にして、ワクチンの効果を低下させないようにと考えた。あれこれ調べれば、適度にであるなら飲酒はかまわないとあったが、それはそれであろう。..
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節話§一日一句~賑わうビアガルテン~季語は・・・ビール マスジョッキ干す ミュンヘンはビール刻(どき) 【去年の今日】街話§神保巷塵[76]キッチン南海閉店三日前
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節話§一日一句~喉が渇いて渇いて~季語は・・・夏の宿 着く早々 ビール大瓶 夏の宿 【去年の今日】狡話§日常に生きていない人々
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節話§一日一句~カスタニエンの木の下で~季語は・・・夏風 マスジョッキ ビアガルテンや 夏の風 ↓ミュンヘンのアウグスティナー・ケラーにて 【去年の今日】祝話§ワーグナー207歳
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時話§蚕起食桑~七十二候~小満小満の初候“蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ)”である。 万物が満ち始める“小満”の節気である。薫風爽やかで“風光る”という季語がそのまま眼の前に展開している……そんな日々も、6月に入れば湿気が..
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愉話§呑藝春秋[84]外呑み低調続く[承前] 外出した先で、何であれ酒を呑むことがほとんどなくなった。今年になって外呑みしたのは、3月の半ば。アウトレットパークで買い物した後、ピザをつまみに生ビールを呑んだ一回だけである。 ..
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週話§日曜粛々~家庭ごみ収集~我が自治体で、ゴミ袋の有料化が始まったのは2008年のことで、もっと前に始まっていたのかと思っていたら、意外と遅かったことを知る。 有料ごみ袋は5リットルから40リットルまで4種類あるが、我が家..
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麥話§ビール純粋令五百五周年!毎年恒例の“ビール純粋令”発布を寿ぐ日である。バイエルン公ヴィルヘルム4世のおかげで、質が約束されたうまいビールを呑むことができるのだ。 なおも続くコロナ禍の影響もあって、純粋令のお膝元..
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節話§一日一句~家まであと五分~季語は・・・長閑(のどか) 長閑きや 足早となる ビール刻(どき) 【去年の今日】沌話§行列するヨーロッパの人
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時話§葭始生~七十二候~穀雨穀雨の初候“葭始生(あしはじめてしょうず)”である。 さてもビールの季節である……といっても、一年中ビールの季節の人なのでビールの季節という言葉自体はナンセンスなのだが。 それはそうなのだ..