記事「フランス」 の 検索結果 19334 件
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ふたたび:エールフランスあれこれ日本から直行便の無いポルトガル。 往路はエールフランスでシャルルドゴール乗換、 復路はKLMでスキポール乗換、という方法で行ってきました。 エールとKLMは同一経営なので、こんな風に組み合わ..
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信号ウォッチャー <フランス・パリ>昔むかしパリの街で、腰に手をあて「休め」の姿勢の歩行者用赤信号を目にしてから、信号ウォッチングは始まったのです。 そんなパリでも↓みたいな切り替え式の洒落た信号が現れてますが、まだ「休め」信号も..
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シテ島でワインを嗜しむパリでのランチ。 シテ島にて、シテ島最古のビストロをうたう ”Cave a Vins”に行ってきました。 1223年にはオープンしていたという歴史あるビストロ。 ここを訪ねたいきさつは..
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マドレーヌの繊細十字夜のマドレーヌ寺院は昼とは違う表情を見せる。 ローマ的な重厚感が強く感じられた昼に対して 夜の寺院は白く柔和で女性的な印象が強まる。 入り口の十字架は細く華奢でやはり女性的と感じる。 ..
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ショパン追想 : マドレーヌ寺院コンサート夏のパリでは時折教会などで観光客向けのコンサートが開かれる。 マドレーヌ寺院でも当日夜の弦楽コンサートの告知があった。 メインの演目はビヴァルディの“四季”。 …うーん、行きたい…。 ..
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パリ東駅ルクセンブルクとパリを結ぶTGVのパリ側発着駅、パリ東駅。 構内の花屋さんは、黒いシャープな店構えに、 用意されたブーケが整然と並び、機能的な印象。 しかし気になる、見たことのある影…。 ..
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要注意パリ市庁舎前の噴水は人々の憩いの場。 座って寛ぐ人ばかりかと思いきや、左下には注意書き。 噴水の水… 飲むなってのもびっくりだけど… 泳ぐ人の注意は必要なのか…..
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理念を掲げる市庁舎パリの建物には、フランスのトリコロールにこめられた理念 “自由・平等・友愛”の言葉を刻んだものも多いとか。 ここ、パリ市庁舎もその一つ。時計の下に言葉が記されているそう。 ..
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晴れわたるセーヌ夏の蒼い風が吹きわたり パリの空を蒼く変えてゆく。 セーヌの色も変わってゆく。 Aug09 Paris/FRANCE
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守護者ガーゴイル動乱の時代も破壊されずに越えたサントシャペルの ステンドグラスはパリ最古の貴重なもの。 厳めしいガーゴイルは大切な宝を守るように 高いところから四方を見渡している。 ..
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ステンドグラスの祭壇サントシャペルの祈りの場は ステンドグラスの光に包まれている。 自ずと希望が湧いてきそうな 華やかな色の光がふりそそぐ。 Aug09 Pari..
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サント・シャペルのバラ窓聖堂によってバラ窓の表情も違う。 花々が皆異なる表情を持つように。 サントシャペルのバラ窓は、大輪の花ではない。 しかしその煌めきは群を抜いて印象深い。 ..