記事「ブログ」 の 検索結果 172306 件
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倍賞千恵子と男はつらいよ東京新聞・夕刊の倍賞千恵子さん登場の「この道」が好評だ。3月1日にスタートして昨23日で19回を重ねてきた。大震災の記事に隠れているが被災者の心に明りを一つ灯すような連載にホットしている。歌手・映画俳..
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「歌謡曲」は「哲学」である「今、私は哲学と歌謡曲の関係について調べている。なにをバカな、と思う人も多いだろう。なぜなら、哲学とは理屈であり、歌謡曲とは理屈などどうでもよく、ひたすら情念を歌い上げるものだからである」という書き出..
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災害のとき 高齢者は!東日本を襲った大地震、テレビの画面の惨状に釘づけになりました。 折もおり、66年前のの三月10日、死者10万人の東京大空襲を思い出させます。その江東区でも新木場・辰巳・豊洲など私たちの住んでいるまちで..
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原 民喜 没後60年原 民喜[はら・たみき](1905~1951)昭和26年3月13日、この日西荻駅にて鉄道自殺。きわめてこまやかな感覚で美しい短詩を書いた。故郷の広島で原爆にあい、その追憶に耐えきれなかった。没後60年..
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伊藤静雄 近代詩に貢献伊藤静雄(1906~1953)3月12日、この日大阪で死んだ詩人。京大を出て中学教師をしながら、純粋な言語と独自の発想によって日本近代詩に貢献した。『伊藤静雄詩集』 朝 顔 ..
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職員褒賞って何!オンブズ「江東区民オンブズマンの会」の機関紙81号(2011年3月1日付)を頂いた。1面は第11回定期総会の模様が詳しく報じられていますが、そのなかでも新たな運動の方向として「議員の通信簿」をつけるということ..
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倍賞千恵子さん「この道」始「映画界に入って今年で五十周年になります。デビュー作は、1961(昭和36)年に公開された「斑女」(はんにょ)。大阪から家出してきた・・・」との書き出しで東京新聞夕刊の連載・半生記、倍賞千恵子さんの「..
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倍賞千恵子さんが「この道」に東京新聞・夕刊1面の下欄に「この道」というカコミがある。各界のなだたるスターたちが辿った半生を、読み物風につづった好企画だ。これまで何人がこの欄を飾ったことか。たんなるエピソードを連ねたものではなく、..
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江東区のオンブズマンが行く「江東区議会の政務調査費を徹底調査している、江東区民オンブズマンの会は、議会の情報公開に基づき、つぎつぎ新しい情報をつかみ、順次区民にお知らせしちます」。このようなリードで始まる同会の機関紙・2月号を..
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徳富蘆花「謀叛論」から百年「本年2月1日は、徳富蘆花[写真]の「謀叛論」(むほんろん)と題した演説が、近代日本の若き知識人に向けられ語られてから百年となる」このような書き出しで、文芸評論家で芥川龍之介の研究家でもある関口安義氏..
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今年は柳条湖事件80周年「満州っ子」の私は文字通り旧満州(公主嶺)生まれからだけではない。「日中友好新聞」の愛読者だ。中国文学出身で生まれてから日中友好、かの地への鎮魂の思いいっぱいでこれまで過してきた。この新聞の現代中国文..
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暖かい笑顔で人の心を!年が明けて1月も早半ばを過ぎました。NPO法人「高齢者が住みよいまちづくりの会」からお便りをいただききました。「ふくわらい」・新年号」です。「暖かい笑顔がどれほど人の心を和ませることでしょう」とのごあ..