記事「世界遺産」 の 検索結果 12711 件
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金剛峰寺・大門金剛峰寺の大門というよりは、高野山全体の入り口として堂々たる建築物といえます。 日本屈指といわれる国宝の金峯山寺の山門は、石段の上にありますのでかなり大きく見えますが、高さは20.3メートルです..
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押上石町石道の矢立から約700メートルにある、弘法大師(空海)ゆかりの伝説が残る石です。 高野町の説明では押揚石という字が使われています。 この石は女人禁制の結界を超えて高野山に入山しよ..
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袈裟掛石(けさかけいし)町石道の矢立から約500メートルほど進んだ地点にある、弘法大師(空海)ゆかりの史跡が袈裟掛石(けさかけいし)です。 袈裟掛石という名は弘法大師が袈裟を掛けた伝説から名付けられたも..
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教皇のカテドラル サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂大きな地図で見る サン・ジョバンニ・イン・ラテラノ大聖堂(San Giovanni in Laterano、St. John Lateran)は、サン・ピエトロ大聖..
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歴史と史跡のガイドマップ高野山・町石道の歴史と史跡のサイトマップです。 カテゴリーでは町石道を8つのエリアに区切り、エリア毎の町石道の歩き方と名所や史跡の解説をしていますが、歴史と史跡に関する説明を知りたい場合はこちらが便..
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白蛇の岩白蛇の岩は九度山駅から9.1キロメートル先の応其池の少し手前にあります。 白蛇の岩の言い伝えは、丹生都比売神社へ参る僧が、この岩の隙間に入り込もうとしていた蛇を杖でつついて驚かせたたとこ..
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神田地蔵堂(こうだじぞうどう)町石道沿いの神田の里に建っており、雨引山分岐までの登り道を除くと林間の道が多いため、狭いながらも日当たりの良い盆地は古くから休憩地としても利用されたと、紀伊続風土記にも記載されています。 本尊は..
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神田応其池(こうだおうごいけ)九度山駅から9.2キロメートル地点にある神田応其池(こうだおうごいけ)は木食応其上人(もくじきおうごしょうにん)が神田(こうだ)の里のために築造した溜め池とされていて、名前も応其上人の名前がそのまま池..
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二ツ鳥居二ツ鳥居は九度山駅から8.3キロメートルの地点にあります。 町石では120町の位置ですから、慈尊院から高野山・根本大塔までの3分の1にあたる位置ですね^^ この二つ並んだ珍しい鳥居..
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丹生官省符(にうかんしょうぶ)神社慈尊院の裏手にあり、慈尊院の奥にある石段を登ったところにあります。 町石道としての正式な順路としては、慈尊院と丹生官省符(にうかんしょうぶ)神社を結ぶ石段のところから町石が始まりますので..
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世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」ステイプラス 世界遺産を訪ねる 2 古い銀製品やシルバーアクセサリーをお持ちではありませんか?そこに使われ ている銀は、かつて日本で採掘されたものかもしれません。17世紀の日本は、 銀の..
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慈尊院(じそんいん)ユネスコの世界遺産としても登録されている慈尊院(じそんいん)は、九度山駅を出て1.5キロメートル地点にある高野山・真言宗のお寺です。 慈尊院という名前より、女人高野として安産や育児などを願うとこ..