記事「中山道」 の 検索結果 415 件
-
馬篭宿中山道69次の中の43番目の宿場で、木曽11宿の一番南の宿場町。かつては長野県木曽郡山口村に属していましたが、平成17年(2005年)2月の山口村の越県合併により、岐阜県中津川市に編入されたそうです。..
-
藤村記念館かつて中山道の宿場町であった馬籠宿の島崎藤村生家跡に建つ文学館。島崎藤村の生家は馬籠宿の本陣でしたが、明治28年(1895年)の大火で焼失し、その本陣跡に昭和22年(1947年)、この文学館が建てられ..
-
福島宿中山道37番目の宿場町で関所が設けられ、古くから栄えてきた町です。 昭和2年の大火でほとんどが焼失してしまいましたが、再建された家が 板葺屋根形式で重石を載せた家でしたので、その面影は残されていま..
-
高札場(福島宿)高札場は、幕府や諸藩等が法令等を掲示するために、往来の激しい地点、 大きな橋の袂、町や村の入り口や中心部などに設置していたそうです。 木曽福島宿にも、高札場が復元されていて、往時を偲ぶことができま..
-
山村代官屋敷山村家は、木曽谷の徳川直轄地の支配を任されていた代官家です。 福島関所の関守を兼ねていた山村代官家の下屋敷の一部と庭園が現存して いて、 山村家の文化資料、著書、調度品などとともに公開展示されてい..
-
福島関所資料館中山道のほぼ中間に位置し、街道の要衝として「入鉄砲」「出女」を取り 締まった重要な関所が、日本四大関所の一つである福島関所です。 この資料館は往時の姿を忠実に復元し、多数の資料が展示されています。..
-
妻籠宿本陣跡妻籠に宿駅が制定されると、妻籠宿本陣には島崎氏が任命され、明治に 至るまで本陣、庄屋を兼ね勤めたそうです。島崎藤村の母の生家であり、 最後の当主は藤村の実兄の広助とのことです。
-
名鉄名古屋本線「茶所」、中山道の宿場、加納宿の面影があります(#^.^#)今日の午後、訪れてみました(#^.^#) 茶所駅の本屋。名鉄の無人駅は基本的にこれです。 右下の石柱、「中山道加納宿」と書いてあります。 実際、この場所が加納宿の東の端になります。江戸寄りの端..
-
中山道 その5鴻巣宿に残る見世蔵造りの町屋 平安時代に活躍した渡辺綱など箕田源氏一統の顕彰碑 建立は宝暦九年(1759) 箕田氷川八幡社境内にある 箕田追分 忍、館林方面への分岐 雄大な眺め この辺..
-
中山道その4特別展「皇女和宮と中山道」は終了しましたが、この中山道写真紀行上武国境まで続けます。まずは桶川宿上木戸跡から 北本宿の碑 原馬室の一理塚 県内中山道筋では貴重な遺構です。目の前を高崎線が走る..
-
中山道 その3上尾宿街道筋 紅花仲買問屋 須田家屋敷 江戸時代の豪商 桶川宿下木戸跡 これより9町半(約1K)が宿駅 旅籠の名残り 武村旅館(国登録有形文化財) こちらも国登録有形文化財..
-
中山道 その2浦和宿の商家 室町期から始まったといわれる市場跡 行商人のモニュメント 北浦和 一本杉の碑 江戸時代最後の仇討の場所 氷川神社一の鳥居 木造では日本一です。 天神橋跡 中山道分間延絵..