記事「事件」 の 検索結果 11962 件
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☆ 無宗教国家と言われていた日本も_天邪鬼と見えることがあっても世論の大勢に流されなく自分なりの主張をする人の存在は大事と考えているけど、一部に、旧ソビエト連邦時代の衛星国の苦労を知らないのでは?と思わせる人がいます。 この体制が、個..
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☆ 独裁の危険性_浮腫んでいたようなプーチンの人相が元に戻りつつあるところから、男の更年期障害みたいな体調がまともでない時の狂った判断決断が、誰も諫める者がいないために進行して引くに引けなくなっているのではなかろうか..
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☆ 「屁は元から騒ぐ」_なに、それ? と思う人が居るかもしれないので説明すると、臭い、誰か屁をこいたなっていう時に、その屁をこいた本人が自分ではないとアピールするために、何だ臭いぞ!と騒ぎたてることです。 ウクライナがアメ..
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☆ 性的暴行や略奪を容認することで_今朝のウクライナ情勢のことについてのテレビ報道にあった、ソビエト連邦の崩壊で周辺国がEUに加入するのは経済のためだし構わない、だがなぜNATOに入る? とのプーチンの言い分に、それまで子分だった国々..
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☆ 「クローズアップ現代」を見て_ウクライナの民間人が殺されている映像に、平和で長閑な生活に慣れ切った日本人とは違ってこの地方の住人は侵略者による苦難の歴史が長く、常に〝逃げること〟を意識して財産を金製品や宝石などにしているというこ..
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☆ 最悪のシミュレーションまで・・・_ロシア国内でプーチンの支持率が80%を上回っているそうで、開戦当初よりも高くなったのはプロパガンダで大衆が騙され正しい考えを持っている少数者が追いやられているということなんだろうけれど、ロシア国民が..
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☆ 死んだ女より もっと哀れなのは_アカデミー授賞式で、司会者にしたら悪意などは欠片ほどもなく気の利いたジョークのつもりだったのだろうが、その発言にウィル・スミスが妻を侮辱されたと司会者に平手打ちをくらわし、その直情的な行為に批判も多..
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☆ イスタンブールで行われる停戦交渉_ウクライナ軍の士気が高く優秀ということなんだろうが、弱腰兵士の様子ばかりが伝わってくるロシア軍にやはり正義なき戦いは弱いものだとの思いがするのだけど、事前の予測とは大きく違ってキエフの攻略に手間取っ..
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☆ プーチン憎し一色になっている世論に_常日頃から、天邪鬼と思われ白い目を向けられる恐れは多いが、大勢とは距離を置いて自分なりの考えを持つことも大切と意識していることもあって、いまはロシア派ということで叩かれている鈴木宗男さんと、いつも腹..
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☆ 手詰まりになった独裁者が_ロシア軍に秘話機能のある無線機が不足していることもあって将校の居場所が筒抜けで何人もウクライナの狙撃兵に殺されているとか、超高速ミサイルというとっておきの兵器をそう重要な局面でない処で使ったのは通常..
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☆ 「負けるが勝ち」という考えは?_ウクライナのゼレンスキー大統領の演説に〝真珠湾攻撃〟の文言があったということで日本の一部の人の反感を招いているが、アメリカからより大きな支援を得ようとの思惑が強かったからということで大目に見なければ..
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☆ マグニチュードと震度_昨日、震度4に「もうこれくらいなことでは怖さもなく驚きもしなくなってしまった」と書き込んだのに、では驚いたのはどのくらいだったのかと調べたら震度5だった・・・。 車を運転中だったので地震に気付かな..