記事「京都」 の 検索結果 58860 件
-
京都紹介・・・御香宮神社の御香水や境内の見所御香宮神社の境内には、今も名水として御香水が涌いていて、多くの人に愛用されている。境内には表門の入口の左手に1785年に伏見奉行の小堀政方(こぼりまさみち)の悪政に直訴して死んだ義民の石碑..
-
花散歩・・・桜開花宣言が出た京都の府立植物園桜開花宣言の出た京都は20日、非常に暖かくなった。草木は一気に開花を早めている。10.3.20.撮影 上;花桃 中;顎片がカールするアンズの花とメジロ 下;八重咲きで春秋に二回花が咲く子..
-
花散歩・・・京都府立植物園の春京都府立植物園はあと一週間内に百花繚乱となるだろう。10.3.20.の園内は色とりどりの花が先を争って咲き始めている。 上;ボケの花 中;レンギョウと寒緋桜の花 下;木蓮の花
-
花散歩・・・京都府立植物園の春陽春の京都府立植物園に花開いたヒヤシンスと紅白ミツマタ 10.3.20.撮影
-
京都紹介・・・龍馬も歩いた伏見界隈 大手筋商店街京阪中書島駅から北上すれば長建寺、寺田屋に近いが、御香宮から来ると京阪桃山駅が大手筋商店街から龍馬ゆかりの伏見界隈への道ともなる。この付近は近鉄京都線の桃山御陵前駅、JR奈良線の桃山駅もあ..
-
京都紹介・・・龍馬が一杯の伏見龍馬通り大手筋通りから納屋町に入り、寺田屋のほうに向うと龍馬通りとなる。龍馬通りは龍馬の名前があふれていて、町全体が龍馬で熱くなっている。土佐風の鯖鮨の龍馬寿司に先ず出会い、見るもの見るものに龍馬..
-
京都紹介・・・伏見の枡形地域と酒造りの町坂本龍馬で熱を帯びる伏見地域は、会津藩駐屯地跡や鳥せいさんのある辺りは敵が一気に攻め込めない枡形造りの道となっている。この一帯は名水が涌くところで、伏見の銘酒どころともなっている。龍馬で心..
-
京都紹介・・・三十石船が行き来した桜の水路を巡る十石船月桂冠の大倉記念館の裏には、三十石船を始め大小の船が行き来した宇治川派流の運河がある。長建寺の前が弁天浜の船着場で、桜の時期に今はこの水路を十石船で遊覧できる。1594年に伏見城築城のため..
-
京都の自然風景・・・昔ギフチョウのいた岩倉の谷昔、岩倉には春の女神といわれるギフチョウが多産した。この谷には数十匹が早春に飛んでいた。杉は美しく植林され、カンアオイがいたるところに生えていた。林業が廃れ、植林された杉は放置され、里山が消え..
-
京都紹介・・・伏見の弁天浜前にある長建寺伏見の龍馬で知られた「寺田屋」を見て、ほうらい橋からそろそろ咲き始めた美しい桜風景を、十石舟で観覧できる川沿いの美観地域を歩くと、その乗り場になる弁天浜の前に、赤い竜宮門のある長建寺が建っ..
-
京都紹介・・・伏見の龍馬伝散策で立ち寄る長建寺江戸時代の長建寺は中書島にある大寺で、シーボルトも立ち寄ったお寺だという。元三大師が考案したおみくじの元本をそのまま使ったものを以前はいただけたが、今はアレンジされたものが出されている。こ..
-
京都の自然風景・・・柊野ダムの早春3月17日の柊野ダムの風景。ここは春夏秋冬、定点観測すると眺めのよい場所である。ダムの上にはカワウがとまり、マガモが遊んでいる。もうイワツバメが戻ってきていた。チュウサギもエサを取りに来て..