記事「人生」 の 検索結果 25812 件
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おもてなし立国東京オリンピック誘致のスピーチで有名になった「お・も・て・な・し」ですが、そのまま 「OMOTENASHI」で通用する国際語でもあります。最近では「MOTTAINAI」も国際語になりました。さて、人口..
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ある回心の物語これは、日本の伝統宗教を重んじながらもキリスト教の教えに心惹かれ、葛藤しながら最後に神に出会った、一人の日本人の実話です。カトリック司祭をしていると人生のドラマに立ち会うことがあります。そんな時、喜び..
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隠された誘惑日常会話で「誘惑」と言えば、異性に対して心が揺れることですが、キリスト教で言う「誘惑」とは、自分との戦いで現れる悪(罪)への傾きを指します。『主の祈り』では「悪への誘惑に負けないように助けてください」..
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初代教会の信者たちキリスト教が始まった最初の頃、「キリスト教」という宗教は存在しませんでした。ユダヤ教に含まれていました。ユダヤ教で預言されていた「救い主」が、イエス・キリストであると信じた一派に過ぎませんでした。「キ..
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洞窟に1年8ヶ月も…戦後70周年の節目に、天皇皇后両陛下はパラオを訪問、激戦地のペリリュー島で祈りを捧げられました。塹壕と洞窟に立てこもった日本兵はゲリラ戦で抵抗しましたが、圧倒的な火力の前に全滅、戦死者は1万人を超えま..
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神のお役に立てる人キリスト教の前身に当たるユダヤ教では、『神の言いつけを守ること』が重視されました。それは600を超える律法に示され、食事、生活の仕方などが細かく規定されていました。そのため、他の民族と共に生活すること..
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一生懸命な信仰主の復活、おめでとうございます!さて、武士は、鎌倉時代に初めて土地を授かりました。その場所を命懸けで守ったことから「一所懸命」という言葉が生まれました。それが生き方を意味するようになり、「一生懸命..
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「できない」幸せ人類の歩みは、不可能を可能にする歴史でした。空を飛びたい、病気を治したい、月へ行きたい、様々な夢を叶えてきました。夢を持って生きることで人類は進歩してきました。しかし、一方では、戦争による悲しみ、..
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子どもの幸せ子どもは些細なことで喜び、また悲しみます。子どもが一生懸命に自分のことを話しているのに、冷蔵庫に頭を突っ込んだまま、子どもにお尻をを向けて「はい、はい・・」と返事をしても、子どもは話を聞いてもらっ..
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桜のように・・・「はい」と咲き 「はい」と散りゆく 桜かな (さちお) 満開の桜は華やかで大好きですが、潔く散るさくらも風情があって好きです。また、冬の寒さに耐えて、つぼみを膨らませる力強い桜も健気(け..
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幸せを目指して一昔前、日本人の働きすぎを風刺するジョークが流行りました。 一人の日本人と一人の中国人が砂浜に並んでいます。日本人は一生懸命に釣りをしています。中国人は寝そべって、尋ねます。「どうして、そん..
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山上の説教(5)柔和は戦いの結果柔和さは、自分自身の支配を確実なものにします。 柔和な人は、状況をはっきりと把握し、怒りを静めることが出来ます。単に表面的に穏やかな態度を取るだけに止まらず、心の奥底の無秩序な傾きを根こそぎ..