記事「人生」 の 検索結果 25812 件
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聖性って何?聖ホセマリアは、仕事と日常生活を通して聖性を追求するように教えました。 第二バチカン公会議では、カトリック教会の公の教えになりました。でも「聖性」とは何でしょうか? これを身につけた人..
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「誠実」裏話もう社会人になっている卒業生が学校を訪れました。 そして、次のような思い出を話してくれました。 「小学校4年生のとき、僕たちが教室で騒いだので『話を聞かないなら、もう授業をしません!』と、..
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「ポスムス」の精神『ポスムス』は、聖ホセマリアが好んで使った言葉で、本校のモットーの一つとなっています。 学校の聖堂前や教室にはこの言葉が掲げられています。ラテン語で〈できます〉という意味です。聖ホセマリアは..
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10月のモットー「誠実」自分の弱さや失敗を認めたくない、隠したい、それが人情です。知られると恥ずかしいものです。 でも、病気で医者を訪れる時、どうしますか?症状を隠さずに告げます。もし、恥ずかしいからと症状を隠すと..
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トイレをきれいにする昔の人は「トイレをきれいに掃除する人は美人になる」と言いました。 ある女の子は決心しました。「きれいな心になるために、トイレを綺麗にしよう。」すると、それまで気が付かなかった点に気づくように..
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「初心」忘るべからず!「初心、忘るべからず」という言葉があります。志を立てたときの気持ちを忘れるな、という意味で使われます。 しかし、この言葉の、元々の意味は少し違うそうです。能という日本の古典芸能の基礎を築いた..
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どんな人間になりたいですか?本校の開校は1981年9月1日ですが、創立記念日はオプス・デイの創立と同じ10月2日です。 子供のころ、「大人になったら何になりたい?」と質問されたでしょう。そして、「僕は、大きくなったらサ..
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わかっているのに出来ない誰でもこんなときがあるでしょう。祈っても独り言を言っているみたいに感じられ、虚しくなります。 祈っても一向に変わらない状況に落胆して、無駄だと思ってしまいます。こんな時、自分は祈りで何を求め..
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大統領の万年筆何の変哲もないただの万年筆に1000万円の値段が付きました。それには理由がありました。 大統領が使っていたもので、数々の大切な文書にサインしたものだったのです。何の値打ちもない物でも、誰の手..
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人生の宿題キリスト信者は、毎晩目寝る前に今日一日の振る舞いを神のみ前で思い返し、良かった点や悪かった点を一つ一つ糾明します。 そして、神に「ありがとう」と「ごめんなさい」と申し上げます。さらに、「あし..
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もう帰りなさい!日本人のある女性がインドにあるマザー・テレサの修道会を訪問しました。 悲惨な人々を見て哀れに思い涙を流し、「何でもお手伝いします!」と申し出ました。優しい心の人でした。「じゃ、これを洗濯して..
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本当に「しようがない」?久間元防衛大臣の「しようがない」発言は波紋を呼びました。正義にかなった社会を築くために何ができるでしょうか? 「何か、お手伝いをします」。これでは物足りません。これは社会人ひとり一人の使命で..