記事「人生」 の 検索結果 25812 件
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スポーツは争いでなく友好 感動する論語より本当に能力のある者はむやみに他人と競争しないものだ。 競うとすれば、弓を射るときくらいかね。 それにしたって礼に始まり礼に終わり、その後はなごやかに酒を酌み交わすだろう。 ..
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感動する論語 大いに学び、しまい込まずに実践人生の目標 1 善く生きるということ 大いに学び、学んだことはしまい込まずに実践すると気分がいいぞ。 考えの遠く隔たった者とも語り合い、友達づきあいができるようになると楽しい..
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2022年12月セントラルユニオン大聖堂挙式雨季にも関わらず、爽やかな晴天の中 大聖堂での挙式・・・ 入場は長いバージンロードを お兄様とお父様と 半分ずつ歩かれました。 ..
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予防接種10月2日。インフルエンザの予防接種に行ってきた。昨年開院したばかりの真新しいクリニックで院長もスタッフも感じがいい。待合室は高熱・咳の有症者の席が別れておりその間隔もかなり広い。もし発熱しても初診は..
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更に進む進む認知症昨夜、「二週間」の記事を書いてからベッドに横になって、ハテと思った。既視感ではなくて既書感(こんな言葉があるか知らないが)に襲われた。何だか以前にも同じようなことを書いたような気がする。今朝起きて確認..
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進む進む認知症毎日進む認知症が自覚できる。女房にも毎日言われるのだけれど、とにかくおかしい。 さっき聞いたことを覚えていない、捜し物をしていて、さて何が必要だったかとっさに思いつかない、顔は思い出すが名前が出てこ..
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新聞両親が未だ元気だった頃、それまで何十年も購読していた全国紙を止めて地方紙に替えた。理由を聞いてみると、「(全国紙は)難しくて読めなくなった」と言う。 最近、私もそう思う。重厚長大な記事は読むのがしん..
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好々爺若い頃、歳をとれば人は皆好々爺になるものと信じていた。様々な社会経験を積み酸いも甘いも噛み分けて老成するのだろうと思っていた。しかし、そうではない。自分を見れば良くわかる。ただ漫然と歳をとるだけでは人..
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右から左人の話を聞いて直ぐに忘れることを「右から左」と言うけれど、見た物読んだ物を直ぐに忘れることを何というのだろうか。
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免許返納今日自動車運転免許を返納してきた。来年の4月30日まで有効な免許だ。取得の時は、実に大変だったのに、返納はあっという間だった。実際に運転した期間は2年強。基本的に晴れの日だけの運転。雨、雪、夜は運転し..
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祝 70歳遂に70回目の誕生日を迎えた。 ひ弱な子どもだったから、まさかここまで生きるとは誰も思わなかったに違いない。 足腰はがたがた、皮膚はたるみ、腹は出て、髪も薄くなった。 希望も夢もなくただ..
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三四郎やっと聴き終えた。 夏目漱石の作品に何度も挑戦するのだが、いつも途中でダウンしてしまう。 三四郎は、中学校に入学して直ぐ、学校の図書室にあった岩波の新書版を借りて読んだ。 しかし、それまでの..