記事「人生」 の 検索結果 25812 件
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前田憲男トリビュートコンサートを愉しんだ昨年(2018年)11月25日に日本のジャズピアニスト、作曲家、編曲家、指揮者であったマエストロ=前田憲男氏が亡くなった。 その直後に前田憲男氏逝くという記事をアップした。 それから5か月余が経っ..
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ミーハーと言われても構わない!ミーハーと言われても構わない! サッポロ一番味噌ラーメンを作って食べた。 Wikipediaによればミーハーは(前略) 最近の用法としては、「ある事象に対して(それがメディアなどで取り上げられ..
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こいのぼりの歌に思う(2)日本における 女性の地位向上、真の意味での男女同権 に関するトピックとしては上野千鶴子東大名誉教授による平成31年度東京大学入学式 祝辞についての論議が記憶に新しい。 AERA '19.4.29..
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こいのぼりの歌に思う (1)孫が保育園でつくったというこいのぼりを持って遊びに来た。 頭の中で音楽がエンドレスでなっているのだろうか、大きな声で歌っている。 やねよりたかいこいのぼり おおきいまごいはおとうさん ちいさい..
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令和の初日にご朱印をいただいた2019年5月1日は新元号・令和初日である。 その記念すべき日に久しぶりで茨城県牛久市にある浄土真宗東本願寺派本山東本願寺の牛久大仏を訪れた。 自宅から高速を利用して一時間強。 連休中であっ..
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ボーン・ミュージック展に行った!去る2008年9月にわがスタッフは、レコードを知らない世代と題して「ろっ骨レコード」のことを記した。 そうした物が作られていたことは知識としては知っていたが、現物を見たのは初めてのことだった。 現..
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窓から見える平成最後の桜が散った私の部屋から見える桜も散り、「葉桜」状態となってしまった。 日本人の心象風景の中に占める桜の比重は大きいものがある。 あと何回桜を見ることができるのだろうというフレーズも年々真実味をもって語られる..
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新元号は『令和』新元号は令和に決まった。 NHKテレビ画面を示します。 出典は初の国書=万葉集の巻5-6、「梅花の歌三十二首并せて序」より引用されたものだとのこと。 昨日の記事に万葉集(と古今和歌集)、..
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Green Book is the best movie of the year.本年度アカデミー賞の作品賞・助演男優賞・脚本賞の三部門を獲得したグリーンブックを観た。 数多くの賛辞とともに、オスカー像が送られたことに対する異論もまた少なからずあった。 差別や不寛容を描くハリウ..
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養生訓再考雪国、北野地方の方には嗤われてしまうかもしれないが、東京も寒い! 北風にあおられると体感温度はぐんと冷える。 素肌に冷気が差し込んでくる。 寒いというよりは痛いという表現の方が適切かもしれない。..
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探し物に費やす時間がなくなったら、どんなに幸せなことだろう中公文庫に 『考えるマナー』 というタイトルの一冊がある。 そこにノンフィクション作家の髙橋秀実氏が 探し物のマナーというエッセーを寄稿している。 一部を引用してみよう。 単なる整理下手だといわ..
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都心のショーウインドウに映った私の姿去る11月28日に逝去したコラムニスト勝谷誠彦氏が今日(12月24日=クリスマス・イブ)のことを「耶蘇生誕前夜祭」と語っていたことを思い出す。 辛口コラムニストとしての本領発揮といったところだろうか..