記事「人生」 の 検索結果 25723 件
-
夏休みの思い出~釘抜き~おいらの小学校時代の夏休みって よその子供たちとは全く違って おやじの梃子として朝から晩まで 嫌って云うほど働いた 職人さんのトントントンとリズミカルに叩く金槌の音がとても心地よかった ..
-
散歩道で出会った花たち 5何故か不思議だね 虫食いやら不完全な花やら 中途半端な花にしか今日は会えない おいらの今の気持ちを象徴するかのように… 開く事を忘れたのか それとも開ききれな..
-
西の空はいつも茜色お盆がくるね あぁー また切ないお盆だね 今年で12回目だぁ 因果な仕事だよ あぁー 何にもしたくない ただ 黙っていたい お盆がくるね あぁ..
-
もも字のうた 57 ~我が道~「押し寄せる時代の波と知りつつも 我が色変えぬ一筋の道」 もも字 どんな風に落ちぶれようとも… ..
-
お誕生日おめでとう・*:.。. .。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜・*・*:.。. .。.:*・゜ 7月27日は家内の誕生日 !! プレゼントなど何にもないけれど 心からおめでとうを云いたい ..
-
散歩道で出会った花たち 2いろんな表情を見せてくれる花たち… この花はいかにも立ち止まって 声を掛けて貰うのを待っていたかのよう… 淡い初恋の鮮烈な思い出が甦る そんな気分に一瞬浸る事が出来た..
-
君の一針はちくりと痛い昔はねっ ホント ちくりと痛かった おいらのわがまま…ちくりと一刺し おいらの短腹…ちくりと一刺し 今はねっ ホント 大事に使ってるよ 家内がね..
-
もも字のうた 56 ~ご来光~「我は往く険しき道も手を繋ぎ 昇る朝日に胸あたためて」 もも字 一年前の感動は 一生忘れることはない 絶対に忘れることは..
-
もも字のうた 55 ~高鳴る鼓動~「澄み渡る空の青さとちぎれ雲 穏やかにして洋々として」 もも字 思えばあれから一年が過ぎたんだなぁ あっという間だっ..
-
大木と出会って水路閣を充分に堪能して 家内と「来て良かったね」と言葉を交わし さぁぼちぼち戻ろうかと庭園を歩きながら ふと木立に目をやると 皮肌が剥けてツルリンとした大木が立ち並んでいた 少々異様な感じが..
-
水路閣南禅寺は石川五右衛門の名セリフ「絶景かな 絶景かな」で知られる所だが まさにその通りの素晴らしい景観である 落ち着いた空気と静かな佇まいが きちんと手入れされた庭園とマッチしていて 神妙な雰..
-
南禅寺 ~三門~その大きさに圧倒されました 黙って見てるだけで 時空間を飛んで 普段 喧騒の中に居る自分を忘れました 言わずもがな ち..