記事「人生」 の 検索結果 25813 件
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つぶれちまった心ペチャンコに つぶれた マイハート 胸が絞め付けられる なんてもんじゃないよ 完全に いかれちゃった こりゃ オーバーホールして もみ洗いして 空気入れて… 今度は ..
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ただ ぼんやりと今日は多くを語るまい。ただ、ぼんやりと静かに、過ごしたい。 昨日までの仕事の疲れが、そう思わせるんだろう。 体はだるく、肩はパンパンに張り、どうしようもない脱力感。 今日は多くを語るまい。た..
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ひとりぽっちひとりぽっち 淋しいーよぉ 子供の時 何度 膝を抱えて泣いた事か 箪笥もない 何にもない ガランとした部屋 壁だけが話し相手 誰もいない ひとりぽっち つましい生活なんてもん..
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人情紙風船紙風船 ふわふわ ふわふわ 風まかせ あがったり さがったり あぶない あぶない 強い風 弱い風 心地よい風 まともに受けて ハラハラ どっきどき 落ちるな 負けるな 天空に舞..
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文通今は携帯でのメールのやりとりが、当たり前の時代で、 メル友なんて云っちゃってるけど、一字一句心をこめて 便りを書いた、良き時代もあった。 中学生の頃からずっと続いているペンパル(ペンフレンド..
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嗚呼 津軽海峡♪思えば 遠くへ 来たもんだ♪と、武田鉄矢氏が歌って、 九州から東京へ夢を抱いて上京したけど、そこには なかなか、越える事の出来ない川や海がある。 勇気のいる事だと思う。 オイラにもなかな..
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仕事に貴賤はない「職業に貴賤なし」と云うが、 貴いとか卑しいとかなんて、仕事にはないと思っている。 昔よく、バキュームカーから発せられる匂いに、口と鼻を押さえて、 急いで通り過ぎて、その仕事に従事している人..
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凸凹道♪石ころだらけでも 歩きながらゆこう♪って吉永小百合さんが昔むかしに歌っていたけど、 本当にそう思う。急ぐことはない。走る必要はない。五体満足であるなら、決して焦らずにじっくりと 進むべきだろう。..
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老眼鏡あぁーあ、オイラもいよいよ老眼鏡か、ふぅー 少しづつ頭の回転が遅くなってきてるのは、うすうす 気付いていたさ ボケてるかなっ?なんて事、自分でも感じる時あるよ それにつけて、眼..
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厳寒の地 旭川 其の参操り人形を作っている、工場の前の通りは、子供たちの遊び場だった。 いつも缶蹴りや鬼ごっこなど、遊びが一杯だった。その頃、手作りの弓矢が流行り、みんな弓矢を持っていた。遅れ馳せながらオイラも作るのだが..
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厳寒の地 旭川 其の弐夏はとても暑く、冬はとても寒い。夏と冬との気温の差が、一番かけ離れている所と、子供の頃に聞いた。そんな土地 旭川。通った学校は日章健康小学校。ロータリーを横切り、常磐公園を抜けた先に、あったように思え..
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泣いてたまるか♪空が泣いたら 雨が降る♪ ♪山が泣くときゃ 水が出る♪ ♪俺が泣いても 何にも出ない♪ ご存知 寅さんこと渥美清さんのドラマ 渥美清が一生懸命、 歯を食いしばって生きな..