記事「人間関係」 の 検索結果 6552 件
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スマホいまでは小学校の子でも大半の子がスマホとか携帯電話をもっているのだそうだ。でも自分もふくめてまわりの高齢者をみてももっている人はおおくない。いつもいつも外に出歩いたりするわけでもなく、べつにそんな..
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ごきげんよう散歩したり用事で外に出たときに知った人に出くわすことがよくある。ところが最近目のほうがあやしくなってきて、他人のそら似でちがう人だったということがあったりする。それでじろじろと見たりするのであやし..
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けじめいがいにも8月は猛暑日が一日もなかったという。7月の暑さがあまりにも強烈であったからだろうか。あるいは季節のサイクルがいくらか狂ってきたのかもしれない。それでも暑い毎日にうんざりしてきたのであるが..
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そして耳昨年の暮れからから歯科医院にかよってきたのがやっと放免されることになった。一本の歯がぬけて仮の歯を入れるだけで2か月以上かかったことになる。週に一回だけの通院であってもなるだけ病院になどにはかよい..
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互酬性日ごと新聞にのる川柳をたのしみにしている。なかにはすぐに意味がよみとれなくて頭をひねることもあり、なるほどとしばらくしてから納得するような句もある。もとよりかぎられた字数で凝縮されたことばであるし..
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家族ご近所をみまわしてもひとりの人や夫婦だけで暮らしている人がけっこうおおい。といってもたいていは子どもがいて別なところに住んでおり孫やひ孫までいる人もいる。もちろんちいさな家では同居などできるはずも..
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こだわり人にはだれでもこだわりがあってその人だけが気になったりすることが多々あるようだ。どうでもいいようなことでもその人にとっては大事なことであるのだ。それはそれで個人の自由だけど、しぶしぶそれにつき合わ..
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おもてなし会社につとめていたころの唯一の楽しみといえば昼の休憩時間であり、それと午前午後とお茶の時間だろうか、ちょっとした息抜きの一休みがあってつらい仕事もがんばることができた。ただがむしゃらに働くばかりで..
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チョコレート先だってはバレンタインデーだったのか、ありがたいことにチョコレートをいくつかいただいた。もちろん孫からの手作りのものもあった。普段はチョコレートなどあまり食べないから、この時季限定になるのかもしれ..
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秘すればこの頃テレビはほとんど見ないのだけど、朝ドラの「純と愛」だけは見ている。べつに面白いからではなく、なんとなく見てしまう。どこかコミック風ではちゃめちゃなドラマと思っていたら、急に深刻な話になったり..
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善意朝に階段のあるいつも走るコースがある。決まって自転車が通せん坊をするように置かれている。人があまり通らないからだろうけど、すぐ前にある家に住む人の常識を疑ってしまう。 け飛ばしてしまいたい衝..
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もてなし秋も深まり紅葉が見ごろだそうだ。でも遠くに出かけるまでもなく近くの川沿いの樹木にしても、それらしい色合いに染まっている。それに落ち葉が地面を埋めつくすようになった。 芭蕉の詠んだ「秋深き隣は..