記事「企業情報」 の 検索結果 8250 件
-
SUMCO 出直り感だが上値追い疑問SUMCO<3436> 昨年12月以降1000円台を回復した後、13週移動平均線も突破して出直り感を強める展開となっている。指標面の割安感に加えて、太陽電池用ウェハーの能力増強投資も材料視..
-
日本軽金属 出直りには材料不足日本軽金属<5701> 昨年10月の安値圏70円台からは反発した水準で、13週移動平均線も回復したが、100円近辺では上値が重くなりモミ合う展開となっている。これは、過度な不安心理は後退し..
-
ベネッセコーポレーションは続伸、今期の2ケタ増益を引き続き注目ベネッセコーポレーション<9783>(大1)が主力の大阪市場で続伸、80円高の3940円と買われている。今3月期が営業利益で10.4%増の385億円と好調見通しにあることが引き続き手がかり。3500..
-
ユニプレスは500円フシからのリバウンド局面。アヤ戻し、押し目待ちで700円フシ狙いも一手ユニプレス<5949>(東1)は続伸。48円高の585円まで買われている。 昨年9月につけた年初来高値1243円から反落し、中期続落で来ていたが、下値フシ500円ラインにあたり反発局面となって..
-
大引けの日経平均株価は26円高の8256円と小幅続伸大引けの日経平均株価は26円70銭高の8256円85銭と小幅続伸。TOPIXは0.16ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は0円45銭高と小幅続伸した。 値上がり業種は、鉱業、不動産、卸..
-
井関農機は材料が続出で引き続き買われるが、300円フシで調整へ。押し目待ち伏せ井関農機<6310>(東1)は続伸。15円高の297円まで買われている。もともと農業関連銘柄として人気づいていたが、今朝の日経産業新聞で「井関、タイで農機拡販 大型トラクター、順次投入」と報じられた..
-
粘接着素材の最大手リンテックは下値切り上げの続伸トレンド。PERまだまだ割安粘着・接着素材の最大手メーカー、リンテック<7966>(東1)は続伸。160円高の1396円まで買われている。 10月28日につけた年初来安値906円を底に、反発。以降は凸凹しながらも下値を切..
-
富士フイルムHD 底打ちの兆しだが為替動向を警戒富士フイルムホールディングス<4901> 過度な不安心理が後退した後も業績悪化が警戒され、上値の重い展開が続いている。上値抵抗線となっていた13週移動平均線を回復したことで、ようやく底打ち..
-
資生堂 材料不足で上値を切り下げる展開資生堂<4911> 昨年10月の急落から一旦は反発したが、上値が重く12月には安値を更新した。その後やや反発したものの、13週移動平均線が上値抵抗線となる形で再び反落し、上値を切り下げる展..
-
アルバックは太陽電池・オバマ銘柄として買われるが、就任日20日と2000円フシ、目先一服かアルバック<6728>(東1)は続伸。158円高の1903円まで買われている。 引き続き、太陽電池関連銘柄、オバマ関連銘柄として買われているもようだ。ただ、オバマ氏が米大統領へ就任する20日以..
-
減額の千趣会は安く始まった後に戻す、今期の急回復で押し目買い減額を発表の千趣会<8165>(東1)は21円安の620円まであったが、押し目買いが入って630円へ戻している。16日(金)に08年12月期を売上、営業利益、当期純益とも減額。特に、当期損益は前回予..
-
ワールド・ロジはストップ高。次期業績一部好転観測も。配当高め。継続疑義、火中の栗を拾うも一手かワールド・ロジ<9378>(大ヘ)は500円高の5470円ストップ高。14日につけた直近安値3920円からの反発局面となっている。 今期2009年6月期連結業績予想は前年比減収減益、かつ純損益..