記事「冬」 の 検索結果 24678 件
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今年の干支の山は?我が“老いぼれの山仲間”は、毎年一月に入ると、 その年の干支の名前が付く山へ登ることにしています。(日帰りが原則なのです) 今年は「兎」の年ですね。 「さてと、今年の干支の山は近畿周辺に..
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アーカイブ、「冬の烏瓜」くたびれたように、 橙色の実が一つ、冬の寒空の中で、 ぶら下がっていた。 忘れかけた「烏瓜」。 あの、夏の夜の、 妖艶怪奇な美しい花姿から、 誰が想像できるだろうか..
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「寒あやめ」今年、新年の庭の一番花は、「寒あやめ」でした。 しかも、三年ぶりにふた月も早い開花です。 おそらく二、三日前から咲いていたのでしょう。 気づかずにいて今朝発見。 こんな寒空の下、嬉しくなっ..
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プレミアム苺、「恋の香」いよいよ年の瀬も迫ってきましたね。 今年は今日と明日でおしまい。(笑) 今日は美味しい「いちご」のお話をしましょう。 私の故郷、長崎の田舎で広く苺農業を営んでいる幼馴染みがいます。 そこか..
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アーカイブから・・、 「意外と・・・、クリスマス・カラー」「チロリアンランプ」の花がまだ元気だ。 黄色いフレアのスカートの上に、 赤いマンを羽織っている。 寒いんだよ! きっと。 緑の葉っぱに赤いマント。 意外と・・・、クリスマス..
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アーカイブから・・、「もみじの影絵」初冬の入り日の陽の光が、 紅く色づいたもみじ葉に、ちょうど重なって 影ができた。 ふと、それに気づいた時、その時を止めていようと思った。 紅い葉に映っ..
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「梔子の実」「梔子」、この漢字なんて読むの? さあ~て、さて、 滅多と馴染みのない字だね。難しいね。 ならば、この写真がヒント(1)だね。 赤い実の先っちよは鳥の口ばしに似ている。 じつは、それ..
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「山の神」家の裏山を久しぶりに歩いてみた。 素敵な里山だが、冬枯れの今の季節は動植物たちとの新しい出会いも発見もあまりない。 秋の名残の柿の実や、 栴檀の実が「よく来たなぁ」と挨拶..
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椿 「荒獅子」たてがみを乱した真っ赤な獅子のよう。 早咲きの椿、「荒獅子」。 ずいぶん勇壮な名前をつけてもらったね。ぴったしだよ。 いつも君がいてくれるから、花枯れの我が家の冬の庭も華やぐのさ。 そし..
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今年の干支の山例によって、私の老いぼれ山仲間の、一月恒例の初山歩きは、 毎年干支の名のつく山へ登ることにしています。 今年の干支の山は、寅年にちなんで、 琵琶湖・湖北の「虎御前山(標高224㍍)」です。 ..
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淡路島・「灘黒岩水仙郷」海へ雪崩落ちるように、 山の急斜面に、水仙の花が咲き乱れています。 連休明けの13日、 淡路島の「灘黒岩水仙郷」を訪ねてみました。 島の南東部、紀伊水道に臨む黒..
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冬の赤い実は花枯れの冬の庭に、 赤い実が目立ちはじめた。 「有り難や千両万両有り通し」と云って、 昔は家の庭にこの赤い実のなる木が植えられたそうだ。 赤い実のなる「千両」、「万..