記事「冬」 の 検索結果 24676 件
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ナニワイバラの果実2022年12月25日のことだが,くらしの植物苑(千葉県佐倉市城内町)で,ナニワイバラ(Rosa laevigata)の果実を見た。 より正確には,果実の中で真果(子房由来の組織構造をもつ果実)では..
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夜の読書ミステリー”夜の床屋”を読んだ。 その関連で、ふと、思いついたのは夜の読書。 子どもの頃から本を読むのが好きだった。 ごろりと横になり、肘をついて本を読む。 そのせいか、やや斜視気味だ..
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冬のファッションどうしてこんなに暗いのだろう。 コートの色は黒か焦げ茶か紺色。 帽子も黒っぽい。 空の暗さにすっかり同化してしまっている。 鉛色の空とあまり日が差さなくて薄暗い風景がますます暗く見える。 ..
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つくづくと女房が言う。 「お父さん仕事辞めて良かったね」と。 https://akitagarakuta.seesaa.net/article/201103article_2.html https..
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疲れちまった俺だって毎日の大雪で疲れてしまった。 秋田市内の積雪深は30から40センチ。 このくらいでへばっていてはもっと積雪の多い地域の人たちに申し訳ないのだけれど、それでももう雪かきには飽きてしまった。 ..
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九死に一生職場の同僚-といっても私とは親と子ほども年が違う。 彼のお父さんの話だ。 親戚に頼まれて屋根の雪下ろしに行ったのだそうだ。 現地について、下からつついてみたがびくともしないから、屋根に上がっ..
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豆まき我が母とばばちゃの豆まき 豆まきは2月3日。 女房が驚いたように言っていた。 「おばあちゃん、豆まきしたらしいよ。から付のピーナッツが2階の畳の上に落ちていたもの」と。 一人で、..
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かっちゃぐタクシードライバーとの会話。 「さがあってしな。かちゃぐしけおな。」 坂がありましてね。ここまでは翻訳できた。ここからが難しい。 かちゃぐは掻く、痒いところを掻くの掻くだと昨日は書きまし..
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忘年会今年の忘年会は2回だ。 一つは職場のそれ、もう一つは長いつきあいの仲間たちのそれだ。 格段に減少してきている。 寂しいと思わないではないが、今はそれもいいかなと思う。 まだ現役..
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消えた行商人先日電車に乗っていてふと気がついたことがある。 そう言えばこの頃行商のおばさんたちを見なくなったなと。 手ぬぐいを姉さんかぶりにしたおばさんたちが大きな篭やアルミ製の箱を三つも四つも重ねて..
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凍る日滑る日朝、家を出ると道路の舗装がきらきら輝いている。 アスファルトに水が浸透しそれが凍上したのだ。 滑る滑る。 何度か転びそうになった。 まだ序の口だ。 こんな日がやがて毎日続..
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春から冬 冬から春 再び春から冬へまったくおかしな一日だった。 朝、今日はどの靴にするか、と家内が聞く。 予報では、雪になるという。カーテンから外を見てもそんな気配は感じられなかったから、普通の靴と言った。 通勤列車に乗..