記事「和食」 の 検索結果 13369 件
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再訪: 驚愕の寿司ランチ 「馬ん場」前回は大勢で食べに行った「馬ん場」ですが、突然「海鮮すし丼」が食べたくなって一人で食べに行ってきました。 しかし、馬ん場には危険な罠が待っていたのです!! 「北海丼、カニたっぷり、今日だけ..
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いのしし猟が解禁になったので猪鍋がたべられるかも?月ヶ瀬の「さつき屋食堂」さて、田中製麺所で満腹になったあと、信楽方面へショートツーリングです。 ところで、近畿は11月15日にいのしし猟が解禁になりました。 なので、もしかしたら猪鍋が食べられるかも? ということで..
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カレーうどん・カレーそばで有名な淀の名店 「味平」、でも天とじ丼(海老天丼)も美味しい淀 と聞くと京都競馬場が思い浮かぶでしょうか? それとも淀城でしょうか? 淀はかつては国道1号線(いまは旧1号線とか京都-守口線と呼ばれてます)が通り、京都と大阪を結ぶ交通の要所だったらしいです..
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鰻と卵のコラボレーション 「かねよ」の金糸丼たまーに美味しい鰻が食べたるなることってありませんか? もちろん時間があればフラっと遠出して鰻を食べに行くのですが、時間が無いときには「かねよ」で金糸丼を食べることが多いです。 「かねよ」..
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野菜・超大盛りの「とりやさい鍋」野菜をたっぷり食べたいなぁと思ったら、ちょっと遠いけど「びわこ食堂」の「とりやさい鍋」を食べに行くことにしています。 で、たっぷり度合いはというとこんな感じです。(笑) これで1人前、680円..
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四万十川遠征紀行 その12: 最後の締めくくりに「びんび屋」で爆食ですさて、なんやかやで2泊3日の四万十川遠征も終わりに近づき、関西に向かって高速道路で移動です。 ルートは高知自動車道→徳島自動車道→神戸淡路鳴門自動車道→山陽自動車道→中国自動車道→名神自動車道、まぁ..
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四万十川遠征紀行 その5: 高知に来たらやっぱり鰹でしょう男3人でしばらく海を眺めながらボーっとしてました。 海を見ているといつまでたっても飽きないのですが、そろそろ次に移動です。 H先輩が「温泉に入りたい」とのたまうので、「ながおか温泉」というとこ..
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京都の南部でのんびりと和食を楽しんできました 「酒肴一品 心月」京都の南部(宇治、久御山町)って、手軽に和食が楽しめるお店って少ないんですよね。 そういう悩みを持ちつつも、敬老の日におじいさん・おばあさんを食事に連れて行きたくてネットで調べていたんです。 ..
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伊賀上野で「とろろ麦飯」と「牛タンの石焼」会社の先輩と「うまいもんでも食べに行こう」ということで、ぷらっと伊賀上野に行ってきました。 ここ数年で道路の改良も進んだので 京都 → 宇治田原 → 信楽 → 伊賀上野 まで1時間ちょっとの旅程です..
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十円寿司夏休みに愛媛県今治市まで足を伸ばすことができたので、かねてから垂涎の的だった「十円寿司」に行ってきました。 店構えはこんな感じです。 店内はカウンターと座敷で普通の食堂という雰囲気..
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久しぶりの「カツどん 大盛り」、奈良の「国境食堂」とろりと卵がかかった「カツどん」それも大盛りを食べたくなってしまったので、バビューンとバイクを走らせて奈良の「国境食堂」に行ってきました。 注文するのはもちろん「カツどん 大盛り」(笑) ..
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驚愕の寿司ランチ 「馬ん場」ここのランチはすごいです。 ガツンとやられちゃいました。 この鮮度、この量・分厚さで、この値段。脱帽です。 京都にこんなお店があったなんてもっと早く知っていれば…。 マジでお勧めです。 ..