記事「夏」 の 検索結果 35904 件
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行話§蚯蚓出~七十二候~立夏立夏の次候“蚯蚓出(みみずいずる)”である。 順調に夏への階段を上がっている。日の出は4時半に近づき、日没は18時半に近づいた。 日の出の遅い冬の間は、目が覚めてもまだ世間は真っ暗だが、4..
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謔話§一日一句~甘やかな香り~季語は・・・栃の花 栃の花 ほのかに蜂の 誘われて 【去年の今日】頭話§Chat GPTとの対話・・・・・・現状では・・・・・..
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謔話§一日一句~野草伸び始めて~季語は・・・夏に入る 是よりは 鎌倉古道 夏に入る 【去年の今日】素話§アマチュアリズムへの固執
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謔話§一日一句~三本落葉松~季語は・・・松の緑 尾瀬沼の 尾瀬塚 松の緑かな 【去年の今日】週話§日曜枯寂~バナナの筋~
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謔話§一日一句~アンニュイな午後~季語は・・・立夏 頬杖を つけば立夏の 三時過ぎ 【去年の今日】週話§土曜枯寂~世間はゴールデンウィーク~
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謔話§一日一句~相場は織り込み済み~季語は・・・青嵐 青嵐や 為替介入 甲斐もなく 【去年の今日】視話§ボールの行方ばかり
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行話§蛙始鳴~七十二候~立夏立夏の初候“蛙始鳴(かえるはじめてなく)”である。 そして夏……空気がすっきり乾いて、洗濯物もあっという間に乾く季節が来た。もっとも、身に着けている衣類もTシャツやら、じきにハーフパンツと軽くか..
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週話§土曜流転~汗ばむ日常~3月終わりに夏日を記録した時から、4月半ば頃には少しばかり寒い日がありはしたが、いよいよ汗ばむ日常が戻ってきてしまった。 冬物と半袖の間に着るのは、ちょっとだけ厚い生地のラグビージャージで、これ..
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異話§鱖魚群~七十二候~小雪大雪の末候“鱖魚群(さけのうおむらがる)”である。 週末金曜日は冬至、2023年も残り2週間となった。 温暖化が進んだとはいえ、気温は冬である。夏の間は10分足らずで追い焚きが済んだ風呂も..
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異話§山茶始開~七十二候~立冬立冬の初候“山茶始開(つばきはじめてひらく)”である。 さても立冬でありますが、先月の東京は半ばを過ぎても、なお夏日を記録する……異常ともいえる天気模様なのである。 外出する時も、日中であ..
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過話§備忘録的な何か~2023年11月6日付~11月3日、4日……半袖ポロシャツで外出した。いくら記憶をたどっても、11月に半袖を着たことなどない。 あまつさえ4日は東京で26.2度の夏日。夏日日数141日の最多記録更新した。そんな中を外出..
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長話§2023年9月の天気模様を振り返る2023年9月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 残..