記事「大学」 の 検索結果 19243 件
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娘・息子の進路がようやく決定・・・そろぞれ、大学・高校に進学・・・ほっと一息w本日は、ちとゲーム・PCから離れたお話w・・・ 以前から、断片的には紹介しておりましたが、こう見えてもw、私には2人の子供がおり、上が娘・下が息子で、それぞれ、この春、大学・高校受験に挑んでおり..
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【人間関係】「他人のためになんか祈りたくない」は悪ですか?(1)他人の不幸をいちいち自分の祈りの課題にしたくない人々 教会で行う祈り会で、祈り会が辛いということを受けてその人に聞いてみたところ、 「自分の事ならいいですが、 他人の問題のこと..
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新生活スタート!いつ終わるとも知れない 先の見えないコロナ禍の中 どうにかこうにか長女は遠い地で 新生活をスタートさせています。 いつ爆発的な感染拡大になってもおかしくない・・・ そ..
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1年越しに咲いた桜長女が大学に合格いたしました! 将来の夢を叶えるために 目標に向かって進んだこの1年。 孤独とプレッシャーに耐えながらの日々は ツラかった事の方が多かったと思いますが 決..
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朋話§同世代との会話一か月ほど前、ご近所に住んでいることが判明した大学同期(別学部)の同い年と一時間半ほどコーヒーを飲みながら歓談した。 やっていた仕事も少しばかり近しい業態であること、それと趣味も似通っていたよう..
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拙話§フルート~大学に入ったら・・・・・・~所詮は“井の中の蛙”の地方出身者ということだった……大学に入って、講義以外に出向いたのは、管弦楽部の部室だった。中学校を卒業する頃から、フルートを吹き始めていて、独学ではあったけれど、まあまあ指も動く..
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過話§上京五十一年~十六年は一昔~小学校から大学までの就学年数は16年である。大学は現役で入ることができず一浪したので実質17年であるが、まあ16年ということにしておいて……。 『熊谷陣屋』の熊谷次郎直実が「十六年は一昔。夢だ、..
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銭話§バイト代は一日2千円大学1年から4年までの夏休みすべて+αを尾瀬の山小屋のアルバイトで過ごしていた。主な仕事は客室の掃除、寝具の整理とあらゆる雑事であった。 忙しいのは午前中に集中している。宿泊客のチェックアウトは..
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過話§上京五十一年~大学生活~一浪を経て無事に大学に潜り込むことができた。第一志望の大学には入れずで、次善の大学に引っかかったのだった。予備校で何度か模擬試験を受け、その結果を見れば第一志望にも滑り込めたはずだったが、それは叶わず..
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勉話§奨学金を借りずに大学に入ったのは、ちょうど半世紀前の1974年だった。多くの私立大学の初年度納付金(入学金+授業料一年分)が20万円を超えていた中にあって、入学した私大の初年度納付は15万6千円と、正直ほっとした。払..
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週話§日曜流転~別学ではありましたが~高校は県立の別学校に通った。それについては言いたいことは多々あるが、ここは書く項ではない。 その後、入学した大学での専攻は文学部。専攻学科は男子10名、女子90名という構成。さらに就職した会社の..
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過話§上京五十一年~予備校の日々~選択肢に乏しい地方都市の中学生が、一応“進学校”と呼ばれる高校に入りはしたものの、ほどなく落ちこぼれとなって、志望していた大学からはことごとく門前払いをされて、浪人生活を送ることになった。 ずい..