記事「大学」 の 検索結果 19204 件
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「吟遊」第63号入稿と重大事6月26日(木)午後、鎌倉佐弓が「吟遊」第63号入稿へ、明大前の七月堂へ。 私は、同じ明大でも、別キャンパスの教授会へ。 重大事について、質問する。 こういう重大事は、極秘に進められ..
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小保方論文問題の意味するもの小保方論文問題の核心は、理系の研究で、審査、評価、チェックが、まともに働いていないことだろう。 彼女の妄想が論文になり、それが国内のみならず、国際的な承認まで受けてしまった。 これでまた、..
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『明大広報』2014年7月号に『世界俳句2014 第10号』評掲載へ『明大広報』2014年7月号に、『世界俳句2014 第10号』評が掲載される。評者は、松山市出身で明治大学文学部仏文科教授の玉井崇夫さん。 私が忘れていた、1996年~1998年の私の在外研究時..
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ゼミ生1人就職内定M大H学部の私のゼミ生、ようやく1人就職内定。 それまで面接で落ちていたゼミ生は、面接がどういうものか理解していなかった。 議論の場ではない。消費者苦情窓口でもない。マニュアルどおりの発言..
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小佐田哲男句集『美貌の兵』入手東大学生俳句会の顧問だった、小佐田哲男(1925-2010)先生の句集『美貌の兵』(東大俳句会 小佐田哲男句集編集委員会、2011年3月20日、非売品)をようやく入手。 奥付けの発行の日..
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「かんぜびと」第12号「かんぜびと」第12号 1975年5月21日発行 編集兼発行人 乾 昌幸 発行 東京大学観世会 東京都目黒区駒場3-8-1 東京大学教養学部学生会館313号室 表紙 裏表紙..
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「かんぜびと」第10号、その不吉さ「かんぜびと」第10号 1975年1月24日発行 編集兼発行者 乾 昌幸 発行所 東大観世会 東京都目黒区駒場3-8-1 東京大学教養学部学館313号室 表紙 裏表紙 ..
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能と俳句現在では意外に思われる能と俳句は、密接なつながりがあった。西山宗因(1605~82)の発句などには、謡曲に出てくる詞がかなり使われている。 はつ花や急候ほとに是ははや 花むしろ一け..
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「かんぜびと」第6号と駒場祭「かんぜびと」第6号の裏表紙 初代編集長中村安秀さんの手書き 1974年11月16日(土)、東大駒場キャンパス開催の駒場祭で、1年生の私は「羽衣」の地謡をつとめたようだ。記憶が定か..
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M大学の研究費M大学では、研究費で地図を買えない。学会の懇親会費も認められない。 地図もなく、研究者どうし懇親もせず、ロボットのような研究をすればよいということのようだ。こういうことを誰が決めているのだろうか..
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筋肉痛が出て欠席5月31日(土)朝、左足に痛み。前夜は右腰に痛み。治療にタクシーで出かける。骨や関節に異常はなく、筋肉痛とのこと。歩かない方がいいので、帰りもタクシーで帰宅。 夕方出席予定の会をキャンセル。東京..
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「かんぜびと」第2号と初舞台「かんぜびと」第2号表紙 初代編集長中村安秀さんの手書き。 私は色紙の畳紙では、鳩居堂の観世水を好む。その淵源はこの表紙だろうか? 自分がいつ初舞台を経験したかは、記憶にない..