記事「大学」 の 検索結果 19203 件
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「世界の俳句」にドイツからインターン生5月6日(木)、T大学Hキャンパス開講のB学部現代文芸論の「世界の俳句」に、ドイツのミュンヘン大学から、世界俳句協会無給インターンとして来日した、アンドレアス・プライス君が、はじめて出席。 前回..
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風邪ひきならが授業4月27日(火)、28日(水)は、合計3コマ、M大学Sキャンパスで、H学部の授業。 3月末からの死の床の父の付き添い、通夜、葬儀、そして新学期と、ストレス続きで、先週から風邪気味。 教室で..
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ARGO 12七月堂の木村栄治さんは、「アルゴ・12号」の印刷を引き受けてくれていた。この雑誌は、不定期刊で、東京大学教養学部教養学科フランス分科の在学生が、編集・発行していた。 七月堂がまだ、世田谷区梅丘2..
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「吟遊」第46号到着と発送4月23日(金)、私がM大学Iキャンパスでの授業2コマ行っているあいだ、「吟遊」第46号(総ページ70ページ、2010年4月20日発行、本体価格1000円、吟遊社、埼玉県富士見市)が、吟遊社に届く。 ..
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T大学B学部現代文芸論新歓コンパに出る4月21日(水)、M大学Sキャンパスで、H学部の授業を2コマ終え、T大学Hキャンパスまで歩く。Hキャンパスの古い建物は、ヨーロッパの都市を連想させる。そのついでに、Hキャンパス向かい側の路地も歩く。 ..
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授業始めの緊張4月13日(火)、14日(水)は、M大学Sキャンパスで、H学部の3コマの授業を開始した。担当教師として緊張している。3年目の『古事記』の専門演習(ゼミ)は、ぐんと受講者が増えた。 15日(木)は..
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T大学からM大学へ昨日、4月8日(木)午後は、T大学B学部で「世界の俳句」を開講した。まず現代文芸論研究室で、助教の方、野谷文昭さん、沼野充義さんにご挨拶し、法文1号館212番教室へ行く。教室いっぱいの学生に驚く。導入..
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M大学での仕事始め昨日、4月7日(水)午後より、M大学Iキャンパスで仕事始め。 緊張した新1年生35人を相手に、組別ガイダンス。欠席者ゼロ。 帰宅後、父の最後の入院中から、死亡、通夜、自宅での祭壇など、一連..
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富士見市の自宅に帰る4月6日(火)午後6時ごろ、富士見市の自宅に到着。夢のような2週間の帰郷だった。父の他界が、いまひとつ納得できない気もするが、時間が必要なのだろう。 帰宅後、メールや郵便物の整理。 また、..
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教授会から雪を帰る3月9日(火)夕方、M大学H学部教授会を終えて、大雪のさなか帰路をたどる。教授会では、学部長選挙。いつもは議論が低調だが、前哨戦のような議論があり、いささか興奮した。 予想通り、現学部長再選。こ..
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大変な文書の一部分『世界俳句2010 第6号』(七月堂、2010年1月)が完成したかと思うと、次の『世界俳句2011 第7号』の投稿を受け取っている。 俳論は、日本から日本語と英語で1本すでに受け取った。TJ大学..
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自分が見えないMK省と教師授業改善のためのアンケートが、大学で浸透している。学生に対するアンケートによって、授業が改善されるほど、教育は単純なものではない。 アンケートという擬似民主主義によって、教育がうまくゆくわけがな..