記事「女性」 の 検索結果 40096 件
-
「ほおっておいて! 勉強を続けさせて」「四つのガウン」キャンペーン!望まない妊娠によって勉学を断念せざるをえなくなる女子中学生や小学生の問題はタンザニアの大きな悩みのひとつだ。 身近にも、中学進学ができなかったシングルマザーの姉たちが力を合わせて一番下の妹を中学..
-
生まれた赤ちゃん。みんなで育てよう☆長屋の中庭には煮炊きねえさんやおばさんがいて、部屋の中にも女たちがいっぱい。皆、女の子を出産したばかりのKさんを手伝いに来ているのだ。Kさんの母、従姉、姉、妹、友人、友人の母などなど、女ばかり(妹の..
-
ザンジバルのアート☆シェリー・ヘナ・アート・スタジオザンジバルのストーンタウンのフルムジ(Hurumzi)※1通りの一角にそのスタジオはあった。シェリー・ヘナ・アート・スタジオ。 華やかな色彩の花や葉っぱたちが絡み合ったヘナ・アートが..
-
くらくらしそうなステキヘア我が家のお手伝いさんのZ嬢は毎週金曜日の午後にサルーンへ行って、ヘアスタイルを変えてくる。次の木曜日まではそのスタイルをキープして、木曜の夜に髪をほどいて、金曜日の午前中は自分で結える簡単ヘアにして..
-
昼下がりのヘア?サロン前にも書いたけど、7月末にヘナと銘打っているが混ぜ物入り(それも明記してはあったんだけど)のヘアカラーで髪を染めたら、皮膚に湿疹ができ、おでこや目の周りが腫れてきて3、4日ほど悲惨な状況になった…。..
-
女たちの太鼓の響く日曜日日曜日の午後、家で古い書類の整理などをしていると、軽快な太鼓の音と女たちの歌声が聴こえて来た。だんだんとボリュームが大きくなってくる。女性たちの一団が近づいてきてるのだ。ベランダの網戸の間からチラ見..
-
アフリカ女性のためのコンサート☆その2会場の片隅に座り、ビールを飲んでいると、エドワードと共に我が家まで来たSさんがやって来た。先日の地味な感じとは打って変わって、原色でキラキラしててあっかるーい。踊りながら歩いてる。「舞台のそばの席に..
-
アフリカ女性のためのコンサート☆その1当ブログのl「ボンゴ・フレーバ・デビュー!!」で登場したアーチスト兼バジャジ運転手のエドワードがブルーの真新しそうなバジャジ(自分のバジャジではなく、べつにオーナーがいるそうだけど)でやってきた。 ..
-
ペンバ島の村で☆カンガから見えてくるものペンバ島の住人はほとんどすべてがムスリム。女性たちは皆、家の外では髪を覆い、足首まで隠す恰好をしている。 飼っている牛に餌(キャッサバの皮)をやるママH 幼稚園くらいの年代の女の子はま..
-
ボンゴ・フレーバ・デビュー!!元JATA ツアーズのスタッフの石原裕介さんが、タンザニア・ポップのボンゴ・フレーバで、なんとデビューを果たした!! ミュージックビデオより 石原さんは、2011年の11月までJATA..
-
オマーンへの旅―6☆おしゃれアバヤザンジバル(ウングジャ島とペンバ島)ではブイブイと呼ばれているムスリム女性の真っ黒な外套。オマーン行きでの気がかりのひとつは、服装だった。サウジアラビアやイランのように外国人女性もスカーフをしてブイ..
-
耳のごちそう/Chakula cha Masikio☆フクウェ・ザウォセの10年忌タンザニアの誇る民族音楽の巨匠、七色の声を持ち、素晴らしい伝統楽器の製作者でもあり、奏者でもあったコミカルなおじさんフクウェ・ザウォセが旅立ってから昨日12月30日でちょうど10年経った。 ザ..