記事「学校」 の 検索結果 19177 件
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もはや自分の物事に感動するセンサーが錆びついているようだ今日もまた、愛三文化会館で開かれている「大美展」に女房と一緒に出かけて行った。 この「大美展」は絵画団体の大美会による年1回の絵画展だが、私の住んでいる市には「大府市民美術展」、通称「大美展」も..
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「いつも学年で5番以内の女の子」は最近、クラス会に出てこない58年ぶりに中学の同級生に会ったことから、いやでも中学生時代の自分を思い出すことになる。 だが、中学からの友だちが昨日のブログの中で、私のことを次のように書いていた。 【中学3年で初めて転校..
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26日の中学クラス会の写真整理が終了した一昨日は3年ぶりに開かれた中学のクラス会であったが、誰もカメラを持って来ないことも想定して、私はいつもコミュニティ推進協議会の行事の撮影時に使用しているデジタルカメラを持参していった。 やはり、..
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昔話に花が咲き、あっと言う間に6時間が過ぎていった昨日は、中学のクラス会が開かれた。 今回で、この中学のクラス会は何回目になるだろうかと考えてみた。おそらく20回は超えているかも知れない。担任だった先生の呼びかけの努力もあったが、それより何より..
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東山動物園のイケメンゴリラは、ネット上で人気者になっている中日新聞の電子版で、この地方のニュースを読んでいたら、【東山動植物園、250万人超す勢い 15年度、暖冬の影響も】という見出しの記事が載っていた。 <二〇一五年度の東山動植物園(名古屋市千種区..
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母校というのは幾つになっても、郷愁を誘うところのようだ私は古書店巡りが趣味の一つだが、そこで外山滋比古氏の著作を見つけるとすぐに購入して、就寝前にその本が読み終わるまで、毎日30分ほど読むことにしている。 「日本語」や「英語」に関する著作が多く、読..
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若かった自分の軌跡がそこにある先だって、中学3年の時の担任が私たちの卒業後にクラス誌を作ってくれたという話をこのブログで紹介した。 そのクラス誌は、担任から指名された卒業生たちが原稿を書き、担任自らが校正をして蝋をひいた原紙..
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「お帰り!」私は無意識に反応していた今週に入ってから、女房は陶芸教室に入り浸っていることが多くなった。 月曜日だけは1時間ほどで帰ってきたが、火曜日からは朝の9時から、午後3時までだと言って出掛けるが、窯の温度が思惑通りに上昇しな..
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第七回(昭和四十一年八月二十一日) 中学のクラス会昨日、中学3年のときの担任が、私たちが卒業してから「クラス誌」を発行していたが、その「クラス誌」の3号が一人の同級生によって復刊されたことを書き込んだ。 そこには私が21歳のときに幹事を務めたク..
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長い年月が経って、街並みは大きく違っていた昨日、中学のときの友だちと一緒に、私の車で3年生で同じクラスだった同級生の家を訪ね歩いた。 私は女房の軽自動車で、北名古屋市からやって来る友だちを自分の住んでいる市のJR駅まで迎えに行った。前も..
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あの日の『たしかさ』は今も流れている中学3年のときの担任は、実にこまめな人で、私たちが卒業してからも、自ら送り出した3年生の生徒のために「クラス誌」を発行していた。その「クラス誌」の名前は「麦の歌」と名付けられた。残念ながら、3号で廃..
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くちなしの花には忘れられぬ思い出がある毎月の4日か5日に私は女房と一緒に菩提寺にお墓参りに行くことにしている。4日は養母、5日は養父の月命日だからだ。 朝食を食べ終わって午前9時ごろになると、夜明けに土砂降りだった雨も小雨となったの..