記事「幸福」 の 検索結果 2330 件
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『きょうのおやつはきんつば』(150123)粒餡がびっしり詰まっただけみたいなお菓子。表面にうっすら小麦粉の皮がついているだけ。 きんつばを感謝で食べるティータイム ..
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『昼の散歩』(150124)地上に人間の地獄があるので、天国が現れる。イスラム国の地獄と同じ芽が日本人の心にもある。公園の子供連れの人混みを歩いていると同じ萌芽が心に明かされる。 社会に人が多すぎると人は礼や徳よりも「生き..
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『夜の散歩』(150123深夜)あいかわらずいそがしい日々が続く。 人間っていうのは与えられた時間の中でいっぱいいっぱい生きていく。いかに効率よくとかも考えながら。 人々が寝静まってようやく開放されたかのような世界..
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幸福とは何か?(その2)(その1)では、四悪道を説明する文を並べていたら、 長くなってしまって脱線したようです。 ここで元に戻ります。 では幸福とは何か。 ”人によってさまざまである”などという曖昧なもの..
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『雨でもどこかへ出かけていく』(150122)雨が降っている。気が進まない外出。でも気分転換のために出かけていく。 帰りには楽な気分で癒されて、平和な一日に感謝かな。 イスラム国につかまったふたりの日本人の身代金要求事件で世間はゆれ..
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『自分のことをしっかりやることがまずは一番大切なこと』(151021深夜)自転車のチェーンがだんだん緩んですぐ外れる状態だった。ふだんいそがしいのでだましだまし走っていた。でもそれも限界、いいかげん上り坂になるといくら足の力を調整しても空回りするようになったので無理、きょ..
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幸福とは何か?(その1)いきなり本文から 世間には幸福について論じた書物は無数にある。 しかし幸福の普遍的本質を解明したものは、一つとしてない。 ある学者は「幸福」について次のように定義している。 「人間はい..
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「官能と幸福」予定不調和のジレンマに身を焦がして『髪結いの亭主』『髪結いの亭主』 めくるめく官能の世界。そして幸せ。 官能とは、隣人を自分に、自分を隣人へと組み込むことであり、 幸せとは、隣人によって隣人を忘れ去ることだ。 「快」によっ..
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『山茶花の散歩の道を振り返る道なき道の人の世の道』(10119)人の世を散歩で消してやすらげば 目覚めの鳥のさえずりがあり copyright (C) Hiroyasu Hara. Al..
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人生の目的とは何か?「人生の目的とは何か?」と 訊かれるとどう答えるか迷ってしまいます。 しかしこのことを明快に答えている書籍がありました。 世間には「幸福」について書かれている書物は多いと思いますが ここま..
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『きょうも贅沢なときに恵まれるしあわせ』(150118)味はもちろん淡白でいい。 合掌し豆大福を目にすれば 静かなときの贅沢があり copyrigh..
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『黒糖饅皮がはがれて温かき見た目に深き味わいとなり』(150116)包みをはがすとつややかな皮がそっくり取れてしまった。見慣れた黒糖饅頭とは別物になった。 お茶菓子で優雅なときの静けさに 一人ひたって平..